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    5月
    02
    2004

    恐怖のナポリタンその後のまとめとか

    カテゴリ:2ch | タグ:

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    物議をかもし出しました、「恐怖のナポリタン」

    どうやらスレの方もひと段落ついたようで。
    納得いくレスを見つけたので、これにて一件落着と。
    ナポリタン、と聞いてピンと来ない方は

    ■恐怖のナポリタンの謎 「ここはとあるレストラン」(当サイト内)

    こちらから読んでみることをオススメします。コメントもトラックバック先も含め、なかなか色んな意見が飛び交っております。面白いです。

    というわけで、一応まとめてみました。
    詳細は以下より


    僕が一番納得したレスがコレ↓です。
    865 :(‘A`) :04/04/29 05:09

    結論としては答えが無いのが答え
    でもそんなんじゃ納得できないって人のために
    納得できるような答えを一つ提示
    ある日、私は森に迷ってしまった。
    →まず「森に迷っている」という時点で恐怖感を演出
    夜になりお腹も減ってきた。
    そんな中、一軒のお店を見つけた。
    →迷ってる最中見つけた、ということは初めてくる店である
    →一度来たことある店ならもうその時点で迷ってはいない
    「ここはとあるレストラン」
    変な名前の店だ。
    →意味のよくわからない名前にすることによって恐怖感を演出
    →変な名前の店だ、ということはこの店の存在を知らなかった
    私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
    →ここがポイント
    →なぜ初めてくる店の人気メニューを知っているのか?
    →どこかに人気メニューとでも書いてあった、という記述はこの文章からは見当たらない
    数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
    ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
    →不気味なものを出されたのではないかという恐怖感を演出
    私は苦情を言った。
    店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
    数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
    私は店をでる。
    しばらくして、私は気づいてしまった・・・
    →気づいてしまった、いったい何に?
    ここはとあるレストラン・・・
    人気メニューは・・・ナポリタン・・・
    →「とあるレストラン」の人気メニューが「ナポリタン」ということを、自分が知っていた事
    つまり過去に来たことがある、そしてその記憶が消えているという
    逃れられない螺旋の恐怖を無意識のうちに読者に想像させるタイプの文章


    コレ読んで「なんだつまんねえよ(怒」と言う方が続出のような気がしますが、
    どんなこじつけをしても辻褄が合わなくなる、しかし、なんだか分かりそうな気がする、そしてなんだか怖い、という実に秀逸な文章だったと思います。
    一体誰が考えたんでしょうね。

    恐怖のナポリタンの謎 「ここはとあるレストラン」(当サイト内)

    商品無料仕入戦隊『電脳卸』

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    Written by ayu in: 2ch | タグ:

    105件のコメント »

    • J より:

      なにより納得いきましたw

    • だる夫 より:

      こんにちわー!初めまして。
      このお話はこちらで知ったのですが、結末が気になってきになってしょうがなかったのですが、とりあえず納得しました〃
      え~!?な気もするけど納得も出来る…不思議な結末ですね。
      はぁー、とりあえずよかったですw

    • takahiro より:

      アァ。すっきりしたような、釈然としないような。
      巧いことまとまってますね。うーん。。

    • ひぐま経次郎 より:

      ネットカフェより書き込みです~。
      実家に帰る道中に寄ってみたり。
      ・・・、朝5時おきして、運転中眠くなったので、
      「こりゃまずい」っていう訳でよったんすけど・・・。
      椅子、すわり心地よすぎ(w
      逆効果必至。(ぉ
      ・・・、眠らぬよう、ブログ書きます、これから(w
      ってか・・・、やっぱそういう内容だったんだ~。
      予感的中。
      うう・・・・。
      しっかし・・・、眠い、運転やばい・・・。

    • 超だるログ より:

      恐怖のナポリタン

      CROSSBREEDさんその1その2から2chの恐怖のナポリタンスレ。
      は〜、この話、ホントきになるよ!
      と思っていたら、ほんのり結末が出たっぽい。
      納得できたようなできてないようなできたような…
      CROSSBREEDさんの所で初めて知ったんだけど、後からどこで見つけたんだか分…

    • ケイオス より:

      納得デキネーヨ、ウァーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ナクナ

    • まる より:

      フォロー記事の存在に気づかず、前の記事のみをトラックバックしていました。
      わたしも、この書き込みの内容に納得です。
      しかし、すっきりした答えが出なくて、釈然としないものを感じて
      落ち着きませんでした。
      多くの人がそう感じたから、この話がここまで盛り上がったのでしょうね。

    • もしかして より:

      ちょっと思ったんですが
      主人公は道に迷ってたわけですよね?
      で、
      人気メニューがあるレストランについたのに
      道も聞かずに店を出てしまったのに
      きづいたってことじゃないかなと思うんですが
      どうですか?

    • H後屋 より:

      お初です!
      いや、最後に「ここはとあるレストラン・・・、人気メニューは・・・ナポリタン・・・」ってありますから、その線は薄いかと。

    • 螺旋というと より:

      店から出た主人公は道を聞かなかった
      そして人気メニューがナポリタンと知っていた。
      つまり、最初の一文
      >ある日、私は森に迷ってしまった。
      に永遠とループしているのではないかと思た。

    • すまそ より:

      >・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
      この辺りが少し分かりませんね・・・
      なぜしょっぱく感じたのでしょうか。
      それだけが気になってなりません。。

    • より:

      鳩の血でしょっぱいんじゃないのか?で血で赤くてナポリタン

    • ごまま より:

      <私の勝手な解釈>
      もしかして、
      > ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
      最初に出てきたナポリタンには、
      記憶を無くさせてしまう薬が入っていたのかも・・・
      っていうのはどうでしょうか?

    • ああああ より:

      ごままさん
      それあるかもなぁ

    • しわだま より:

      >店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
      いいなあ。この文章の主人公は無料で
      ナポリタン食い放題か。

    • sawao より:

      最初食べたナポリタンを変な味と感じたのは前に来たことがあって、食べたことがあったはずのナポリタンと味が違ったからでは?
      で、それもまとめて最後に自分がかつてここに来ていたことに気付いた、と。

    • minnie より:

      主人公が、店長に苦情を言ったけど、
      その事についてなにも触れられていないのが、ひっかかる。
      逆に店長のせりふに何かあるのか?
      コレ↓は先入観をあたえちゃうかなあ
      もしくは 
      何かをいった事は覚えているけど、何を言ったか覚えていない。
      『しょっぱい』のあとに
      頭が痛くなった
      →『記憶』がどうにかなった可能性は大いにある
      なぜ代金をとらなかったか
      それなりの理由があるはずだ

    • minnie より:

      なぜ代金をとらなかったか
      それなりの理由があるはずだ
      逆に店長のせりふに何かあるのか?
      >>>>>>>>>>なぜ代金をとらなかったかという問題を提示するために
      店長のせりふをいれた。

    • abirgi より:

      お店のメニューのナポリタンのところに「人気メニュー」って、に書いてあったかもしれんじゃん。

    • メランコリア より:

      前後の不思議な雰囲気の言葉に騙されるな。
      これは狡猾な店主の策略だ!
      初めて来た客に不味いナポリタンを食わせる

      マズー

      作り直して食わせる

      ウマー

      (客)えっ!代金いらないの?次来てもナポリタン頼んでやる!きっとまたただで食えるぜ!みんなにも教えてやろっと。
      (ところが店主)うへへ。きっと次ぎ来てもナポリタン頼むだろうな。結局ウマいナポリタン食わせるんだもの。これでまたウワサも広がるしエサ撒き完了!
      あ〜あ、またこの食材だめだな。残ったのはまた明日客に食わせるか。ナポリタンなんて焼きそばみたいなもんだから少々食材痛んでようが、混ぜて炒めて濃いめに味付けすれば大丈夫だろ。クレーム付いたらちゃんとしたの食べさせればいいし。

      こうして来る客来る客ナポリタンを頼むってスンポー。みんなが頼むからもちろん「人気メニュー」
      教訓:タダより高いものはない。

    • 通りすがり より:

      厨房ではうら若い『ナポリ』タンが首を切られて・・・
      茹でたてのパスタに血が・・・
      ( ゚Д゚)ウマーw

    • 悲劇 より:

      睡眠薬入りナポリタンを食わせる

      寝てる間に体の一部を切り取る

      それを材料にまたナポリタンを作る
      お代は体の一部
      人気メニューの「人気」は「にんき」ではなく「ひとけ」と読む

    • シンヤ より:

      吐あるレストラン
      ナポリ痰

    • dsdna より:

      うみがめのスープ、という本に出てくる話にそっくりです。推理本なのですが、冒頭に出てくる話の解説がそのまま適用できると思います。

    • ボク より:

      メランコリアさんの推測が近い気がする

    • むかかん より:

      自分なりの解釈ですが…ナポリタンの話って主格の人物が幽霊だったんじゃないんでしょうか?
      > ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
      ナポリタンには清めの塩が入っていて幽霊だから頭が痛む。
      >私は苦情を言った。
      >店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
      >数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は>平気みたいだ。
      店長は除霊師?…もしくはこういったことには手馴れていて幽霊を追い返す。
      >しばらくして、私は気づいてしまった・・・
       →自分が幽霊であることに気づいてしまった。
      >ここはとあるレストラン・・・
      >人気メニューは・・・ナポリタン・・・
       →「…」が自分が現世から祓われたつつあることを示していている。
      自分はこれで納得することにしました。

    • 大きい金魚 より:

      「アメリカンジョーク集」の中にあった
      ということですが、
      アメリカに
      「ナポリタン」
      というメニューがあるのかが
      私にとって最大のナゾです…。

    • magique より:

      俺は人の脳みそなのかなーって。
      食べてるナポリタンが。
      しょっぱい・赤い(ナポリタンだし)・怖い
      となるとそれぐらいしか思いつかなかった。
      1食目は他の人の。
      作り直したのは自分の。
      だからお代も結構だし今度は大丈夫なの。
      段々意識が薄れてるから最後はそういう終わり方
      ってのはどう?

    • はあ? より:

      なんで、こんな稚拙な文章でこんなレスがつくのか判らん。

    • もち より:

      ナポリって可愛い従業員がいるんだって
      んで隠れメニューで「ナポリ」たんの尿とか入ってる
      マニアックなメニューがあんの。
      常連はそれ知ってるから不味くても食うわけだ
      知らない人にはただの不味いナポリタンだけども。
      店長は常連さんと勘違いしたんだろ・・・
      ブルセラみたいな店なんだよ

    • wat より:

      初カキコ
      ここはとあるレストラン・・・ここ=森(まだ中に入っていない
      しょっぱい、赤色・・・血?、薬?
      無料、作り直す・・・やはり事件っぽい?
      気づく・・・ここが分からん、だから悔しい
      海がめのスープ・・・漁師たちが海で帰れなくなり、仲間が死んでいく。残ったやつは死人の肉を食い、何とか生きていた。しかしキャプテンは意地でも食べなかった。仲間は困り、海がめのスープだとうそをつく。そして、キャプテンは無事に助かる
      その味が忘れられずレストランで注文する。食べた瞬間にすべてを悟り、自殺する。

    • toa より:


      ある水夫が、初めて来たシーフードレストランで「ウミガメのスープ」というメニューを見つけた。
      「懐かしいなぁ」と水夫はそれを注文したが、そのスープを一口飲むと彼は顔色を変えて席を立ち、
      レストランを出ていってしまった。
      次の日に水夫の死体が港に上がった。自殺だった。
      なぜ水夫は死んでしまったのだろうか。
      という推理物の問題でしたよね。
      出題者は回答者の質問に答えながら正解に導くというお遊び。

    • ななし より:

      なーるほど、納得いきました。
      だれが最初に考えたのか知りませんが、
      問題作った人は面白いですね。
      回答考えた人は、頭良いです。

    • とーだ より:

      Ne・a・pol・i・tan /npltn|‐pl‐←/
      1 ナポリの.
      2 [しばしば n] 〈アイスクリームが〉ナポリタンの.→
      ナポリ人.
      NAPLES の形容詞形
      ナポリ人の血・・・?
      「にんき」メニューを「ひとけ」メニューと解釈すればそれなりに。
      森の中にあったり名前がなかったりするのはあたりまえ。
      そんなもの出せませんからね、普通。
      この解釈でどうでしょう?

    • sh より:

      Rest a URAN near pool とか、そのへんの感じじゃない?
      翻訳ネタだとすると。

    • より:

      その前に 一人で 森に迷うんですか??
      しかも そんな森にレストランがあるところで 恐怖なんですが・・・。
      もしかして 店長に問題ありかも。。。

    • びぱぁ より:

      いちおうこれ貼っておきますね。
      ト・アール
      フランス国境に近いイタリアの都市。
      1987年の12月、誘拐殺人の疑いで逮捕されたレストラン主の自宅地下室から大量の人骨が発見された。
      「ナポリタン」というのはナポリ人を指す
      人の血液を混ぜると常習性が出るとかっていう話

    • 飛んでけ より:

      始めまして
      ここはト・アールレストラン
      人気メニューはナポリ人
      ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。→ナポリ人の血肉を食わされた
      これがうちの解釈です

    • にゃぽり より:

      ちまたで人気のナポリタンじゃなくて、その店の人気メニューということ?
      人気メニューは看板に書いてあったわけじゃないのか、、、
      それなら納得。

    • テッテケテー より:

      結局答えは何なんでしょうか

    • のーたりーん より:

      「森で迷う」ではなく「森に迷う」というのが重要。
      森に行こうとしているが、森にいません。
      と、考えます。

    • 匿名 より:

      ていうかモトネタ注文の多いレストランじゃね?

    • 匿名 より:

      これは心理学による一種のテストですね。
      「答えが分かるととてつもない恐怖に襲われる」
      と提示することで、人々の探究心をそそります。
      人々は、答えの内容を「恐怖に襲われる」ものであると思い込むため、
      「恐怖」というテーマを中心にこの問題の答えを導き出そうとします。
      しかし、人々の「答え」は
      矛盾したり、辻褄の合わないものばかり出てきます。
      なぜなら、この問題には初めから「答え」がありません。
      この事に気付かない人は、ずっと迷い続けることになります。
      この事象は
      「どんなささいな文章でも、ある’お題’を付け加えることで、
      人々の関心や興味を引き付けることができる」ということを示しています。
      ~追記~
      この問題に頭を悩まされた方は
      「出口の無い迷路」に誘い込まれたようなものです。
      ある意味、それこそが
      「とてつもない恐怖」なのかも知れません。

    • Nishi より:

      うわ、2006年になってもまだやってるのか、このネタ。
      それでは、漏れ様が正解を書きますか。
      おそらく文章の感じからして、原文は英語と思われ。
      したがって、英語の原文でないとジョークが成立しないのでしょうな。
      原文が見当たらないから、アメリカ生活の長かった漏れが適当に訳して…
      「ここはとあるレストラン」
      → “Restaurant Somewhere”
      判ったよん!
      “Somewhere” は “in hell” の 婉曲表現だから、
      http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=06743700&p=somewhere&dtype=1&stype=1&dname=1na&pagenum=1
      “Restaurant Somewhere”(とあるレストラン)

      “Restaurant in hell”(地獄のレストラン)
      という意味。
      で、ナポリタンを食べた。 味がしょっぱい。変にしょっぱい (→ 血のイメージで、恐怖感を演出 )
      > しばらくして、私は気づいてしまった・・・
      気がついた!
      > ここはとあるレストラン・・・
      ここは「地獄のレストラン」
      > 人気メニューは・・・ナポリタン・・・
      (慣用句)”See Naples and die.” (ナポリを見て死ね)
      つまり、「ナポリを食べると、死んじゃう」わけだな
      そゆことー!
      糸冬 了 ~

    • Nishi より:

      ↑ガイドライン板から来た方、おつかれさまでした。 ◆sUa059NPNI

    • TO-Y より:

      ある日、私は森に迷ってしまった。
      夜になりお腹も減ってきた。
      そんな中、一軒のお店を見つけた。
      「ここはとあるレストラン」
      変な名前の店だ。
      私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
      数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
      ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。
      頭が痛い。
      私は苦情を言った。
      店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
      数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
      今度は平気みたいだ。
      しかし、どうにも腑に落ちず、店長を問いつめた。
      私:「いったいどうしたというのかね?
         さっき食べたナポリタンは、あんなに
         しょっぱかったのに・・・」
      店長:「どうもすみません、お客様。
          実はただ今お召し上がり頂いたのが、
      “最高の食材”を 使った当店自慢の
          ナポリタンでございます。」
      私:「確かに不味いモノを食べさせられた後だけに、
         とても美味いナポリタンだったが、
         最初からコレを食べさせてくれればいいでは
         ないか。」
      店長:「“最高の食材”を多く手に入れる事は
          難しいのです。
          なので、沢山の方に召し上がって頂く事が
          出来ないため あまり宣伝する様な事も
          致しません。
          ですから、ここはとあるレストラン
          なのです。」
      私:「なるほど、隠れ家レストランという奴か。
         ところで“最高の食材”とは、一体どんな
         食材なのかね?」    
      店長:「人気のメニューのレシピを、外部の方に
          教える訳には参りません。」
      私:「ほう!教えられないと言われれば、増々
         知りたくなって しまうのが人間というものだ。
         頼む、是非とも教えてくれたまえ。」
      店長:「皆様、大抵そうおっしゃいます。
          では、決して口外しないと誓えますか?」
      私:「誓う誓う、約束するとも!」
      店長:「当店のナポリタンの食材とは豚の肉です。
          その豚には、ある“最高の餌”を食べさせ
          ます。
          その“最高の餌”を食べ続けた豚は、
          やがて、“最高の味がする食材”と
          なるのです。
          そして“最高の食材”を使った料理が、
          当店の人気メニュ−のナポリタンという
          訳です。」
      私:「なるほど!ようやく合点がいった。
         決して、口外はしないので安心してくれ
         たまえ。」
      店長:「ええ。それは勿論存じておりますとも!」
      私:「???…」
      私は店をでる。
      しばらくして、私は気づいてしまった・・・
      ここはとあるレストラン・・・
      人気メニューは・・・ナポリタン・・
      その瞬間、私の頭上にナタが振り下ろされた。
      ここはとあるレストラン・・・
      人気メニューは・・・ナポリタン・・

    • 嗚呼、ナポリタン。 より:

      ↑が凄く納得できた。
      >店長:「当店のナポリタンの食材とは豚の肉です。
          その豚には、私の料理を食べさせ
          ます。
          その私の料理を食べた豚は、
          “最高の味がする食材”と
          なるのです。
          そして“最高の食材”を使った料理が、
          当店の人気メニュ−のナポリタンという
          訳です。」
      自分なりに改竄してみたわけだが、
      これだと、少し直結させすぎてるだろうか?

    • 嗚呼、ナポリタン。 より:

      連カキコスマソ。
      私は気づいてしまった→私は築いてしまった
      と変換すると、
      『食材』を(ナポリタンを食べた事により)『築いた』
      という考えは無理矢理過ぎるでしょうか(´・ω・`)

    • いまさらながら より:

      森で迷った、という印象を薄くする為
      とあるレストラン、となぞめいた感じにしたりだとか
      読む人を色々と考えさせようとして、ナポリタンがどうのこうのって、書いただけで
      別に意味はないんじゃないかと思う。
      ようはやっぱり、散々怖がらしといて
      「いけね、おれ迷ってたんだ!道を聞くの忘れた」
      ってオチが普通だと思う。
      あなたが○○だとします~~~
      ~~~さて○○の名前は何でしょう?
      的なタイプのコピペと同じ部類だと

    • 新参者に教える懐かしコピペ その1

      1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/07/27(木) 08:12:31.44 ID:FhonKh3N0 ヤバイ。宇宙…

    • boogiewoogieman より:

      いまさらですが自分なりの新解釈を考えてみました。
      トラックバックと言うのを始めてやってみたのですが、うまくできていないかもしれないのでコメントにも書かせていただきました。

    • あ、なるほどね! より:

      TO-Yさんのなるほど!!
      セリフをいれるとわかりやすいですね。
      やっと理解できました。
      私はこの主人公は薬物をのまされたのかとおもってました。ちょっと無理やりでしたねw

    • うすたかさん より:

      味がおかしいと感じたのは、過去にもここの店でナポリタンを食べた事があり、その時の味と違うから。
      けど自分は記憶が無いから、何故味がおかしいと感じるのかが解らず、その理由を考えようとする。
      それで記憶が蘇りそうになり頭が痛くなる。

    • うほw より:

      すげぇ
      面白い文章だ。
      なんか久々にはまった

    • ブイヨンの海にもまれて。 より:

      こういうのは、あまり深く考えないほうがいいと思うんだがなあ。
      なんだかよくわからない。
      なんだかこわい。
      それだけで十分だよ。

    • 匿名 より:

      シェフだって人間なんだから塩加減間違う事だってあるだろ。
      では「何に気付いてしまったのか」
      解答「一流だってミスをする事はある。猿も木から落ちる。弘法も筆の誤り」
      最後の二行は小説なんかによくある余韻なんじゃねーの?w

    • sa より:

      これ知ってるアメリカ人おしえて~
      スラングかなんかで
      訳が違ってるか
      ジョークがかかってるんじゃないの?

    • 匿名 より:

      アメリカ発の話だと仮定すると、
      あちらでは「ナポリタン」と言えば「ナポリタンアイスクリーム」を指すことが多いので、
      1回目=スパゲッティのナポリタン
      2回目=ナポリタンアイスクリーム
      じゃないかな、と推測したのですが、どうもしっくり来ないですね。「ここはとあるレストラン」の謎も残りますし。
      (ナポリタンアイスクリームを出すレストラン、てことで「不二家レストランかな?」とも考えましたが、「人気メニュー」という点が引っ掛かりますね)
      そもそもアメリカンジョークではない、という説もありますし……。

    • oamo より:

      なんで迷うほどの森で人気メニューがあるかって話じゃね?

    • J より:

      まだやってんだ!この手の不条理話は星信一のショートストーリーに山ほどあるぞ。
      特に意味を持たない不思議系ってだけだよ

    • まさぁ より:

      俺が思うには
      一回目 味がおかしいと思うが昔食べたことがある・・・と言うことは来たことがある。普通と違うナポだった??しかし前に食べたことがある、普通じゃないナポと分かる自分にきがつき記憶が戻りそうになりアタマが痛くなる。ということは昔このレストランは普通じゃない=イメージが良くない=イヤな思い出=怖いレストランだった??それとも昔と変わらず最悪シェフ?wってことになりそうですねぇw
      2回目 ふつうにもどった・・・ここでいつものナポと同じナポになった
      特にと言ったことはおこらずレストランを出ることが出来た・・・。
      だったとするとさっきののは一体・・・?
      って感じじゃないのかな・・・?
      そのレストラン自体に何か怖い秘密があり、それに気がつく、思い出しそうになる自分・・・
      元からこの主人公はレストランに凄く関係あるような気がするのですが・・・
      とまぁ秘密は血とか殺すとか怖い系?
      と思うんですが・・・・・w

    • 腐敗臭。 より:

      謎解き心を擽る文章、ナポリタン。

      http://q.hatena.ne.jp/1168944489
      上のURLでは、一見意味不明に見える文章に謎が隠されていて、その謎を解明しよう(文章に納得の…

    • 通りすガリ より:

      「ここはとあるレストラン」を
      http://translation.infoseek.co.jp/で訳すと
      「The restaurant which there is here」なんですが、
      主人公はこれを最初読み間違えていて実際は
      「The restaurant witch there is here」
      と書いてあったっていうのはどうでしょうか。
      訳が少し不備ってことになりますが。
      「ここにあるレストラン」なら
      →「The restaurant which is here」
      →「The restaurant witch is here」で結構しっくりくるんですけどネ。
      でも原語でそれっぽいのは見つかりませんでしたので
      推測にすぎませんです。

    • ペインガー より:

      ある日、私は森に迷ってしまった。
      夜になりお腹も減ってきた。
      そんな中、一軒のお店を見つけた。
      「ここはとあるレストラン」
      変な名前の店だ。
      私は人気メニューの「ナポリタン」を注文する。
      数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。
      ・・・なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。
      私は苦情を言った。
      店長:「すいません作り直します。御代も結構です。」
      数分後、ナポリタンがくる。私は食べる。今度は平気みたいだ。
      私は店をでる。
      しばらくして、私は気づいてしまった・・・
      ここはとあるレストラン・・・
      人気メニューはどう見ても精子です。
      本当にありがとうございました。

    • napo より:

      これって単に日本人が作るナポリタンスパゲティを馬鹿にした話だと思うんだけど。
      ナポリタンは他国ではアイスを指すんでしょ?
      ただ日本でナポリタンを頼んだらまずいスパゲティが出てきたよ、
      おいおい日本人は何勘違いしてんだって馬鹿にする話じゃないか?
      ブラックジョークじゃね。
      ほら、都会のジャングルっていうやん?森、森

    • yu より:

      アメリカンジョークらしいです。
      店の前に
      This is a restaurant
         famous for neapolitan
      と書かれてあった。
      私はそれを
      This is a restaurant (ここは とあるレストラン)
      famous for neapolitan (ナポリタンが人気です)
      とこの文章では解釈。
      でも本当は
      This is a restaurant famous for neapolitan (ここは不潔で有名な店だよ)
      なんですって。
      どうやらアメリカではナポリタンは料理以外に「不潔」という意味があるみたいですよ。

    • yu より:

      アメリカンジョークらしいです。
      店の前に
      This is a restaurant
         famous for neapolitan
      と書かれてあった。
      私はそれを
      This is a restaurant (ここは とあるレストラン)
      famous for neapolitan (ナポリタンが人気です)
      とこの文章では解釈。
      でも本当は
      This is a restaurant famous for neapolitan (ここは不潔で有名な店だよ)
      なんですって。
      どうやらアメリカではナポリタンは料理以外に「不潔」という意味があるみたいですよ。

    • 774 より:

      ↑のほうで答え出てますが・・・
      人のコメントぐらい読みましょうよ・・・

    • No-Brain より:

      ある日、私は森に迷ってしまった。…恐怖のナポリタンのコピペ

      ずいぶん昔のコピペで申し訳ないですが自分も結構気になってたので。。。
      かなり討論されたこのコピペ。
      今でも2ちゃんねるのどこかのスレではこの…

    • ixtit より:

       こんにちは。これはじめて読んたんですが、面白い文章ですね。
      正解は英語なのかもしれないけど・・はじめの方の人が、わかったって言って怖がってた答えが気になって、何と思ったんだろうと・・・。
       それで、ひょっとして駄洒落なんでしょうか?
      人気をひとけとよんで、”と”あるだから”と”を(二番目に)たして・・・。 ちがうかなー。

    • 匿名 より:

      なんかぁ意味不

    • 匿名 より:

      き、きもいかも

    • 匿名 より:

      かなりこわいぞぉ~
      みんなぁー
      ごくせんみてるぅ~??
      あとライアーゲーム。
      ※二つとも再放送

    • ハゲパテラ より:

      ボーン

    • びっち より:

      答えは最後に森の出口聞きに来たこと思い出したんだろ
      つーか最初に出るときに聞いとけよそのくらい

    • とある日本人 より:

      森に迷う、ということは森がいくつかあって、どれが正しいのかがわからなかったということでしょうか?
      店から出た主人公は道を聞かなかった
      そして人気メニューがナポリタンと知っていた。
      さらに、値段は取られなかった。も一つ、”変な味”ということは
      食べたことがあった?
      頭が痛い=記憶が飛ばされた・・・?
      今度は平気、ということは記憶を飛ばされてすぐに覚えた味だから、記憶に鮮明に残った。
      初めに戻り、記憶が飛ばされているので森に迷う=行き先がわからない。
      おなかが減る→とあるレストランへ行き、食べる。
      店長はこの方法で何回も記憶を飛ばしたことがあるので、
      主人公に見覚えがあった。”今の”ナポリタンを出す。
      味が変だといわれる。過去のナポリタンを出す。
      納得される。
      このループを何回か繰り返した後、主人公はようやく気づいた。自分が何していたかわからないのに、人気メニューを知っていることを。そして、それを気付いた瞬間に主人公の記憶が戻る。そして、主人公は気づく。
      このレストランのナポリタンの味しかわからなくなり、
      行き先が分かっているのに、その店から出ることができなくなり、廃人となってしまったことを・・・・。
      ↑これが僕の考えた案なのですが・・・・・。
      無理やりすぎでしょうか?
      納得してくれれば幸いです。

    • SYALEY より:

      これ調べてて思うんだけどなんで
      変な味=一度食べた事がある、というのを見かけるがなんでだ?
      いくらなんでも短絡過ぎるだろ。
      仮に他の場所でナポリをたべたとする。
      で、また別の所でナポリを食べたとする。
      しかし今度は味が明かに変だ、不味い訳ではないかもしれないが変な味だ。と感じる事はあるだろう
      つまり
      「食べた物と比較して変である。」と言う事。
      そう言った理由であるという風には考え出されなかったのかな?
      又別の例で、ナポリタンを食べた事が無い場合。
      件の 「とあるレストラン」 で
      始めてナポリタンと言う料理を食べたとしても、この料理は不思議な味だ、と思うことはあるだろう?
      この場合なら勿論食べた事がないのだから
      これは「始めて得る情報に対して不思議に思う」と言う事
      もし、一度来た事がある、という理論を確定させたいなら
      「いつもと違う味だ。」と言った文章が適切であるし
      この文章の中には
      【なんか変だ。しょっぱい。変にしょっぱい。頭が痛い。】という違和感の原因であるような物が提言されている。
      しょっぱい理由などを求めるとすれば
      それは店の質としての物だと考えるのが妥当だし。
      この話の中では不思議な境遇といった物を書いてある文章であり
      この個所は推理に使う物の一部でしかないと思う。
      さらに加えると
      材料に血が入ってる、や料理に薬が入っている
      という辺りは文章の中から推理することが’可能’だが
      初めて食べるのに変な味がするから
      以前に食べた事がある。というのは無茶苦茶な気がするんだがどうなのだろうか?
      乱文スマソ

    • 火葬 より:

      日本の話なんだから落ち着くとまずは、英語の可能性はなくなりませんか?そして、変にしょっぱい、
      ・・・ここに注目してください。しょっぱい。なぜしょっぱいなのか?まずいんじゃないんです。変にしょっぱいんです。しかもなぜ作者はしょっぱいではなく「変に」しょっぱいと言ったのでしょうか?これは、海がめのスープと同じで、主人公はナポリタンはしょっぱい物と思ってたんじゃないんですか?しょっぱいはしょっぱいでもおいしかったんでしょうね。じゃないと。主人公はナポリタンはまずい物と判断して、いくら人気でも注文しませんし・・・。

    • シー より:

      こうゆう話好きっす。

    • 匿名 より:

      ↑↑いやだからアメリカンジョークが元で、
      それを無理やり日本語に訳したからこういう文章になったんじゃないの?
      だから英語の可能性がないっていうのは違うと思う

    • aaa より:

      ナポリタンって不潔とか汚いっていう意味もあるらしいよ。
      あと血はしょっぱくはない。

    • (∵) より:

      なんだ?まだやってんのか?
      だからこれは
      店の前に
      This is a restaurant
         famous for neapolitan
      と書かれてあった。
      この意味は
      This is a restaurant famous for neapolitan (ここは不潔で有名な店)
      だったわけよ。
      neapolitan=不潔
      だけどその主人公は
      This is a restaurant (ここは とあるレストラン)
      famous for neapolitan (ナポリタンが人気です)
      と読んでしまったんだよ
      で頼んでみたら不味いナポリタンが出てきたってわけ
      で、暫くしてもう一度よく読んでみたら店の名前の意味に理解したってことだ。

    • より:

      元は英語の話だとするなら、
      ナポリタンってスパゲッティのナポリタンじゃなく、
      アイスクリームのナポリタンってこと?
      スパゲッテイのは、日本料理なんだよね?

    • 匿名 より:

      マジレスすると、
      スカトロマニアのいきつけの店ってことだよ
      いやほんとに。

    • 匿名 より:

      もう一つマジレスつけると、
      アメリカのneapolitanは三色アイスクリーム。
      色は、赤、白、茶。
      これはアメリカでは、血、精液、大便を連想させる。
      ・・・しょっぱくてまずそうでしょ。

    • ff より:

      あの~・・
      結局どれが正しい答えなんですか!?
      「不潔」ですか?

    • コピペだけど、解答を見つけたので より:

      和訳したら意味が伝わらないアメリカンジョーク。だいぶ前に元の英文の解説を読んだことある。
      コピーもとってないんで記憶も曖昧だけどこんな解説。
      アメリカのスラング(俗語)でナポリタンは、汚物やら汚れたとかそういった意味がある。
      ナポリタンという料理は日本にしか存在しない為、アメリカでメニューに並ぶ事はない
      「とあるレストラン」は英文をそのまま訳すと「どこにでもよくあるレストラン」で、文字を入れ替えれると女性の生理の俗語になるそうだ。
      つまり、
      道に迷い「汚物愛好者専門の店」を「普通のレストラン」だと思って入店した。一番人気のナポリタン=汚物料理を日本料理=ナポリタンだと思い注文した。不味いとのクレームで店側は一般客だと気がついて普通の料理を出した。食事後に「どこにでもよくあるレストラン」という看板で、ここは「汚物愛好家専門の店」だと気がついた。
      という話。
      「どこにでもよくあるレストラン」の部分をもっと単純に「NO1」の看板が見えたので入店したら「NO1&NO2」(おしっこうんこ)だったというバージョンもあり

    • ちょっと納得できない より:

      ↑初めて納得できる説明を見ました。
      「つまり、・・・という話。」は私の考えと全く同じです。
      1つ納得できないのは、元の英文があるという部分。
      ・元の英文が見当たらないという書き込みはあちこちにありますが、「元の英文がある」という書き込みは私は初めて見ました。
      ・「ナポリタン」と聞いてスパゲティを想起するのは恐らく日本人だけ。米国人の大方はアイスクリームを想起すると思われるが、道に迷って空腹の状態でやっと見つけたレストランで、わざわざアイスクリームを注文するのは甚だ不自然。
      ⇒上記2点より、私は、作者は日本人であり、元の英文は存在しないと思っていました。
      もし本当に存在するのなら、それが載っているURL、もしくは元の英文そのものを教えてください。
      記憶によるあやふやな英文でも結構です。
      それから、もしよろしければ、生理の俗語や「NO1&NO2」の部分についても、もう少し詳しく書いていただけると大変うれしいです。

    • ちょっと納得できない より:

      尚、私は、「最初に食べた料理」は単なる汚物ではなく、三色の汚物、つまり血、精液、大便説に賛成です。
      それは、neapolitanのスラングとして、次のような意味があるという解説を読んだことがあるからです。
      (これも記憶だけなので、細部は違うかもれません。)
      ———–
      1.黒人に顔を殴られ鼻血を出しながらするフェラチオ。
      2.黒人と白人とで1人の女を前後からファックすること。
      3.アナルファックしてシーツについた血と精液と大便のしみ。
      ————
      1と2は茶色→黒人ですが、3は見事に三色汚物です。
      これを知った日本人が、スパゲティと掛けて作ったアメリカンジョークと私は解釈しています。
      しかしこんな下品なスラングを知っている日本人は稀有な存在なので、いろんな珍解釈が出て、ここまで話が広がったのではないでしょうか。
      また知ってはいても、さすがにここまで下品なことはwebに書けなかったので、最初に「汚いもの」と書いた人は、穏やかな表現にしたものと想像します。

    • 匿名 より:

      ↑↑
      自分自身が元の英文を読んでいないので詳しく説明できない。申し訳ない。
      曖昧な記憶ですが、元在日米軍の方のサイトで見かけた定番のジョークを和訳解説していました。
      それによると
      「日本の喫茶店でナポリタンという料理を見かけてもそれは汚物ではない。例え汚物以下の味でもだ」
      それをまるっきり逆にしたジョーク
      「怪しい店でナポリタンを勧められ、平和馴れした日本人がナポリタンを日本料理だと勘違いして酷い目にあう」
      というのがあるそうです。
      ですから、ナポリタンをテーマにした別の話なのかもしれませんね。

    • 匿名 より:

      元の英文やURLなどが不明でソースを出せません。申し訳ない
      和訳直訳していた人が自分の元同僚なので、ソース元を知っているか尋ねてみます。判明したらURLを貼らせてください。
      「NO1」「NO2」は、映画オースティンパワーズなどでも良く使われる定番の下品なジョークです。
      米国のスラングでは「おしっこ」「うんこ」という意味ですので、「NO1」という看板が見えたので入店し、「NO1」の料理を注文したら「おしっこ」が出てきた。といった低俗なジョークが昔からあります。

    • 匿名 より:

      自分は元の英文をまるっきり読んでいません。和訳解説だけしか読んでいないので、「生理」の英文については説明できません。申し訳ない
      参考になるかどうかはわかりませんが、その元同僚のサイトで紹介したTV番組の生理ネタを書いておきます。
      1:黒人&白人のカップルがレストランに入店
      2:男性がナポリタンを注文
      3:女性激怒
      4:男性、女性にナポリタンは日本の料理であることを説明
      5:女性反省。女性みずからナポリタンを注文
      6:ウェイトレスが「生理が終わりましたので品切れです

    • ちょっと納得でき・・ました より:

      ↑↑↑
      ありがとうございます。
      作者が在日米軍兵士なら、十分ありえますね。
      wikipediaによると、日本のナポリタンは戦後米軍によってもたらされたらしいし、米軍では一般的な兵営食だったらしいですから。
      その他いくつかのジョークの紹介ありがとうございます。
      面白いけど、日本人に対して言うのは難しいですね。
      スラングを説明しないと解らないし。
      もしURLが分かったら、お待ちしております。

    • 匿名 より:

       以下のコメントは、他のサイトでも書いたものの使いまわしです。そちらの方は、ブログ主のチェックが済むまで公表されないようなので、こちらにもほぼ同じ内容で書き込んでおきます。
       元ネタは次のサイトだと思われます。
        http://yellow.ribbon.to/~joke/restaurant.html
       少なくとも上記のサイトが元ネタだと考える限り、「恐怖のナポリタン」は別にホラーでも謎々でもなく、あくまでアメリカン・ジョークです。すでにいくつかコメントにもあるように、要するに誤訳がもとになって、話がこんぐらがってしまったのでしょう。
       敢えて解説すれば、次のようになります。
       森に迷った男は、ある店に辿り着き、その前に次のように書いてあるのを見つけます。
      「This is a restaurant
         famous for Neapolitan」
       これを男は、1行目だけ別にして「ここはとあるレストラン」と読んでしまいます。男は店に入ると、人気メニューの「ナポリタン」を注文します。「ナポリタン」は、英語では3色アイスです。アイスクリームなのに、食べてみたら「しょっぱい」わけです。これは変です。おまけに何だか「頭が痛」くなってきます。……で、作り直してもらうと、「今度は平気みたい」でした。
       店を出て、はっと男は気がつきました。
      「This is a restaurant
         famous for Neapolitan」
       店の前にあったのは、「この店は不潔で有名な店だ」と誰かが書いてくれていた忠告だったのでした。つまり、「ここはとあるレストラン」でもなければ、「ナポリタン(3色アイス)で有名」なのでもありませんでした。男は「一体どんな不潔なものを食べさせられていたのか」と、今さらながら寒気を感じたのでした。
       ……とまあ、こんなお話なのでした。

    • うつのみや より:

      実は主人公は子供のころにこの店に来たことがあって、まったく同じ経験を過去にしたことがあって、完全には思い出せないものの、なんとなく覚えていた。
      店を出た後冷静に思い出してみると、その幼き日の記憶を完全に思い出し、森を抜け出す方法を思い出したというハッピーエンドな結末を考えてみました。

    • 匿名 より:

      8/27のコメントに紹介されたサイトが元ネタとするには、次のような理由により無理がありますね。
       ・2chの文と一字一句違わない
       ・2chより先に掲載されたという証拠がない
       ・サイト内の他のジョークと毛色が違いすぎる
      (他のジョークには、8/23のコメントにあるような猥雑さがなく、日本人にも判り易いものがほとんど)
      恐らく、この「恐怖のナポリタン」もアメリカンジョークらしいと知って、サイトの管理人が後から追加したのでしょう。
      ジョークがジョークとして成立するには、話し手と聞き手の間に共通の認識が必要です。
      例えば「恐怖の味噌汁」がジョークとして成立するためには、
       ・「きょうふの」という言葉は、「恐怖の」と「今日、麩の」と2つの意味に取れる
       ・「味噌汁」には、「麩」が入っていることも、入っていないこともある
      という共通認識が必要です。
      8/23のコメントにあるように、アメリカ人の間には「neapolitan」は三色アイスクリーム、もしくは、それから派生した三色汚物という共通認識がありますが、大部分の日本人にはありません。
      だから、「恐怖のナポリタン」は日本人にはジョークとして通用しません。
      だから多くの珍解釈が出て、ここまで話が広がったのでしょう。
      一方、「ナポリタン」と聞くと、日本人なら誰でも「スパゲティ」を思い浮かべますが、8/23の10:01のコメントのように、大部分のアメリカ人にはそういう認識はありません。
      また8/23の02:24のコメントのように、森の中で道に迷うという極限状態で、いくら名物料理とはいえ、アイスクリームや、ましてやスラングの「neapolitan」を注文するのは甚だ不自然です。
      なので作者はやはり日本人でしょう。
      外国語を訳したにしては日本語がこなれているし、8/23のコメントのように、在日米兵あたりからneapolitanや女性の生理のスラングを聞いて作ったのではないでしょうか。
      プロが訳した可能性もありますが、プロならもっとジョークが伝わるように訳すものです。
      この前提で作者の意図を推察すると、次のようになります。
       ・最初に出されたのは、名物料理の「三色汚物」
       ・次に出されたのは、普通の「ナポリタン」(スパゲティ)
       ・最後に気がついたのは、「ここの名物料理は「ナポリタン」(スパゲティ)ではなく「neapolitan」(三色汚物)だったのか!」というオチ。
      ・・・普通の日本人には解らんわな。

    • 匿名 より:

      最初のナポリタンはケチャップではなく生理の血で作ったナポリタンだった
      と、私は解釈しました
      これなら、見た目には普通のナポリタンと変わらない
      変にしょっぱい、というくだりも理解できます

    • 匿名 より:

      そもそもどこにスパゲティと書いてあるのか

    • a より:

      鮫島事件や牛の首とおんなじようなもんでしょ。
      考えたら負け

    • 匿名 より:

      えいごにすると
      ここは汚いことで有名なレストランです になります。
      ナポリタンは英語で汚いという意味もあります

    • より:

      英語か何かで書くのが正しいらしい
      英語訳にすると

      「ここは不潔で有名なレストランです」
      らしい
      詳しい事はhttp://www.hide10.com/archives/13294ここに書いてあったよ

    • より:

      いまさらですが
      これのネタなにから来てるのか
      語ってはいけないものなのでしょうか?;
      とっくに出てるとは思いますが
      皆さん、小学校あたりで読みませんでした?w
      「〇〇の多い料理屋」?でしたか?w

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