• 管理人へのメール


  • 12月
    12
    2011
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    【全額返金キャンペーン】Gillette Fusion PROGLIDEをしばらく使ってみたよ

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    カテゴリ:物欲 |


    Ripreモニターキャンペーン企画、その後です。

    今回の商品は

    5枚刃が強烈な髭剃り。しばらく使ってみました。

    詳細は以下より
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    Written by ayu in:
    12月
    10
    2011
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    経営術を学ぶ為の4つの教訓

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    カテゴリ:[コピペ]トリビア |

    そんなうまい話があるのかは激しく疑問ですが、まあ騙されたと思って読んでみて下さいw

    レッスン1

    妻がシャワーを浴び終えると、夫が入れ違いでシャワーを浴びに入りました。ちょうどその時ドアのチャイムが鳴ったので、妻はあわてて玄関まで走って行きました。

    バスタオル1枚だけを巻いた妻がドアを開けてみると、隣に住むボブが立っていました。妻が声をかけようとする前にボブはこう言いました。

    「この800ドルをあんたに渡そうと思うんだが、そのバスタオルを落っことしてくれないかな」

    しばし考えこむ妻でしたが、やがてバスタオルを外しボブに一糸まとわぬ姿をさらしました。しばらくしてボブは、800ドルを妻に渡して去って行きました。

    再びバスタオルを巻き二階に戻る妻。

    「今のは誰だったんだい?」
    シャワー室から叫ぶ夫。

    「お隣のボブよ」

    「ああ、僕が貸してる800ドルについて何か言ってなかったかい?」

    教訓:ファイナンスに関するとても大事な情報をタイミングよく共有することで、余計な露出を避けることができる。

    レッスン2
    神父が修道女に「送っていくよ」と申し出ました。車に乗った修道女が足を組むと、服から足がはみ出ていました。危うく事故を起こしかけた神父が車をコントロールすると、こっそりと手を彼女の足へと忍ばせたのです。

    すると修道女は言いました。
    「神父様、第129編を覚えていらっしゃいますか?」

    神父はすかさず手を引きましたが、ギアを変えたあと、また彼女の足に手を忍ばせました。

    「神父様、第129編を思い起こしくださいますか」

    「すまない。肉体は本当に弱いものだ」
    神父は謝りました。

    修道院に到着すると修道女は立ち去り、神父は教会へ第129編を調べに行きました。

    するとそこにはこう書いてありました。
    「先へ進め、そしてさらに求めよ。そうすれば大きな喜びが得られるであろう」

    教訓:仕事のことでしっかり情報をつかんでいないと、利益のある機会を見逃すことになる。

    レッスン3
    OL、係長、部長の3人が昼食を食べに行く途中に、アンティークショップでランプを見つけました。そのランプをこすってみると、なんとランプから魔神が現れこう言ったのです。

    「お前たち一人ずつに1つずつ願いを叶えてやろう。

    「私の願いを最初にしてください」とOL。

    彼女は「私はバハマに行って、他のことは何も一切気に掛けずに、ダイビングやスピードボートをして過ごしたいです」すると白い煙とともに彼女は消え去りました。

    「次は僕のお願いを」と係長。「僕は恋人とハワイでプライベートマッサージを受けながら、無くなることのないビールを飲んでリラックスしていたいです」すると同じく煙とともに彼も消えていきました。

    「最後は君の番だが、お願いごとは何かね」と魔人が尋ねると、部長はすぐこう答えました。
    「ランチが終わったら、すぐさまさっきの2人をオフィスに呼び戻してくれ」

    教訓:必ず上司には最初に意見を言わせなさい。

    レッスン4
    鷹が木の上で何もせずに座って休んでいました。小さなウサギがその鷹を見て尋ねました。

    「僕もあなたみたいに何もせずに座っていていいですか」 

    「どうぞお好きに」鷹は答えました。
    そこでうさぎは鷹が休んでいる下の地面に座り込みました。すると突然キツネが現れ、うさぎに飛びかかって食べてしまいました。

    教訓:何もせずに座っているだけでいたいなら、とても高いところで座らなければいけない。

    これが経営術につながるかどうかはさておき、うまいこと言う人がいるもんですね!

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    Written by ayu in:
    12月
    09
    2011
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    ボルゾイの逃避行

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    カテゴリ:[コピペ]笑える, |


    297:水先案名無い人:2007/06/07(木) 14:15:11 ID:Lolb5O8kO
    http://www.petpress.jp/news/detail_328.html

    相模原市で大型犬「ボルゾイ」がブリーダー宅から逃げ出し、四十人態勢の捜索の末に保護され
    る”大捕物”があった。捕まえようとする相模原署員からも逃げたが、
    署員の「お座り」のひと声に瞬時に従い、無事飼い主のもとに戻った。

    「事件」は五月十七日午後八時ごろ。同市弥栄のブリーダー(51)方からミーシャ(メス、二歳、体
    長約八十センチ)が逃げた。
    ブリーダーは「大型犬のためトラブルになりかねない」と近くの交番に
    相談、同署は当直員約四十人で捜索した。

    翌十八日午前二時ごろ、自宅から約一キロ離れた路上でミーシャを署員が発見。「止まって」と
    叫びながら追い掛けたが、二百メートルほど逃げた。
    だが、署員の口から飛び出した「お座り」と
    の命令に素早く反応。ブリーダーが駆け付けるまでの十分間、前足をピンと張って腰を下ろした
    姿を崩さなかったという。

    ミーシャは九日にドッグショーに出場予定で、訓練を重ねてきた。ブリーダーは「迷惑を掛けた」と
    恐縮しながらも「命令に従う賢さを実感、大会は期待できそう」と話していた。


    298:水先案名無い人:2007/06/07(木) 14:53:19 ID:QvPrLr9bP

    >>297
    咄嗟に「お座り」と叫んだ署員と
    10分間お座りして待ってたミーシャ

    萌えたw

    299:水先案名無い人:2007/06/07(木) 18:08:35 ID:AbHJCF6X0

    ブリーダー以外の命令にもうっかり従っちゃうミーシャ萌え

    300:水先案名無い人:2007/06/07(木) 18:27:02 ID:Fi7vYpTU0

    「止まって」と叫びながら涙目で追いかける婦警さん
    いざという時の一声には力のある実家では頼れるお姉ちゃんな婦警さん
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    Written by ayu in:
    12月
    07
    2011
    0

    江戸時代の不思議

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    カテゴリ:[コピペ]トリビア |

    229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/08(土) 13:10:17

    細いのに馬鹿みたい斬れる剣を平時でも常に長短2本持ってて
    兜かぶるために狂ったような髪型してる武人
    そいつらは尊敬されているのになぜか貧乏
    さらに貧乏な農民がなぜか読み書きそろばん知ってるという罠
    木と紙で出来た家がアホみたいに立ち並び、上下水を整備しちゃってる潔癖都市。

    その怖い怖い武人どもを統べる江戸の大君(タイクン)
    それを任命している、戦闘力などゼロに等しい京のミカド
    平民どもが最高にシンプルかつ洗練されたデザインの家族の紋章を持ち
    一流の芸術的版画を小遣い銭で買い集め、飽きたらそれで襖の穴を塞ぐ
    街道に出れば女の一人旅も珍しくなく
    旅行ガイドは充実、寺社めぐりにはツアーコンダクター付きのお得なパックツアー
    一介の職人が話に聞いただけの蒸気機関を数年で再現し
    隠居老人が天文学に凝って「歩測」で世界一正確な地図を作る
    迷信深く無学な百姓や木こりが、冬の暇つぶしに微積分の問題を解いて遊んでる

    そんな不思議の数々を、誰も不思議にも思わないのが何よりの不思議

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    Written by ayu in:
    12月
    05
    2011
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    少し前の話なんだけど、元オタ友Aが亡くなった

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    カテゴリ:[コピペ]これはひどい |

    878 :1/2:2009/10/21(水) 21:33:03
    少し前の話なんだけど、元オタ友Aが亡くなった。
    まだ若かったんだけど突然難病に罹り、
    短い闘病生活を送った後苦しみぬいて亡くなった。
    友人達と葬儀に出席した後、Aの母親から連絡があった。
    もし良かったら、Aの遺品の整理を手伝ってもらえないか。
    特にAの残した漫画やゲーム、ゲーム機やCD、DVDなどを整理したいけど、
    数が多いし自分には何がどういうものかよく分からない。
    ゴミに出すのも辛いし、欲しいものがあったら形見としてもらってくれたら嬉しいと。

    そこで彼女と仲の良かったオタ仲間達と家へお邪魔した。
    母親の言うとおり部屋は同人誌やDVDで溢れていた。
    取り合えずざっと調べて、オクなどで高額の付きそうなものを調べ、
    リスト作ってご両親に渡してあげようという事になった。
    それで整理してたらとんでも無い事が分かった。

    Aの持ってた漫画や同人誌、ゲームにグッズにDVDの一部が私達の物だった。
    更に探すと昔私達が失くしたり、盗られたりしたと思っていたものが出てきた。
    携帯ストラップやアクセサリーのような細かいものから、
    ストールや帽子、スニーカーまで出てきた。
    一番驚いたのは、ある友人が紛失した婚約指輪まで出てきた。
    この指輪がなくなったせいでその友人は、あやうく婚約破棄されかけた。
    その時泣く友人を一番そばに居て慰めていたのがAだった。
    私達が物を失くしたり盗られたりしたと思っていたときも、
    「可哀想に、酷い事する人が居るね」「でも○○も気をつけなきゃだめだよ」
    と言って注意してくれたのもAだった。
    Aが倒れてから誰も物を失くさなくなったのは、
    Aに心配掛けないように自分達が注意するようになったのかと思ってた。

    879:2/2:2009/10/21(水) 21:34:23
    ショックだったし腹も立ったけど、その場はひとまず押さえて、
    Aの親にある程度和らげた形でその事を伝えた。
    Aの両親は最初はこちらが嘘をついているのかと怒ったけど、
    こちらが証拠になりそうなものを見せると、何とか信じてくれた。
    その後ご両親と話し合いもっと盗品があるかもと、
    Aの部屋を探させてもらうと数冊のノートが見つかった。
    中身はデ○ノートと日記を合わせたような感じで、
    Aがムカついた事とその相手の名前や特徴(私達も含まれていた)、望む死に方の他に、
    私達から物を盗んだ感想が書き連ねてあった。

    中身は酷いもので、私達はこれでもかと言うくらい罵倒されていた。
    思い出すのも不快だけど簡単に書くと、
    「全員バカでブサイクで底辺でうんざりする。自分の友達にふさわしくない」
    「物を盗んでもバカだから自分を疑わない。」
    「そんなバカたちに優しい言葉を掛けてやると、たちまち尻尾振って自分を崇めるから楽しい。」
    婚約指輪を盗んだ事については、
    「ブスの癖に婚約なんて生意気だ。指輪を失くしたら揉めるだろう、そのまま振られてしね。」

    目を通し終わった後、自分達もご両親も泣いていた。
    人間ってここまで嘘付いて生きていけるのかと、ある意味感心もした。
    それから各自自分の物を持ってお暇した。
    ご両親は謝ってくれたけど、もう話したくなかった。
    帰ってから指輪を取られた友人に連絡し、数日後無事渡すことが出来た。
    あれからショックが大きすぎて何もする気が起きなかったけど、
    最近になってやっと気力が出てきて、新しいことに挑戦することにした。
    そこで厄落としに書いてみた。

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    Written by ayu in:
    12月
    05
    2011
    0

    その愚かぶりを見せてあげよう

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    カテゴリ:[コピペ]シュール |

    487:いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/01/06(水) 22:13:13

    とある青年が床屋にやってきました。

    床屋はそばにいた子どもをちらっと眺めながら客にこう言いました。
    「この子はとてもバカでね、あんまりバカだから良く恵んでやってるんだが、その愚かぶりを見せてあげよう」

    そう言うと彼は、1枚の5ルピー硬貨と2枚の1ルピー硬貨を取り出し、その子の前に出して聞きました。
    「さあ、どっちが欲しいんだ?」

    その子は迷わずに1ルピー硬貨2枚の方を選び、去って行きました。

    床屋はそれを見て満足そうに「言った通りだろう?」と客の青年に言いました。

    散髪を終えた青年が店を去ると、さっきの子どもがアイスクリーム屋から出てくるのを見つけました。

    彼は尋ねてみました。
    「ちょっと聞いていいかい?何で君は5ルピーではなく、1ルピー2枚を選んだんだい?」

    すると子どもはこう答えました。

    「そりゃ5ルピーを取ったその瞬間に、ゲームオーバーだからさ」

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    Written by ayu in:
    12月
    03
    2011
    1

    俺の父親は昔、さんまさんを嫌っていた。

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    カテゴリ:[コピペ]いい話 |

    254:名無しさん@涙目です。:2011/08/28(日) 06:52:03

    俺の父親は昔。さんまさんを嫌っていた。
    半端なく嫌悪していた。
    その父親が、脳出血で倒れて、半月ほど意識不明で、生死の境を彷徨って、
    目を覚ました。が、左半身は麻痺して、自殺も出来ない寝たきりの状態となった。
    家に帰ってきても笑うことが無くなり、泣きながら「死にたい」「殺してくれ」
    と頼むようになってきた。そんな言葉を聞く日々が過ぎ。ある日、帰宅すると
    玄関まで大きな笑い声が聞こえてきた。驚いたと同時に走って父親のいる部屋の戸を開けた。
    ベッドの上、テレビを観ながら、動かせる右手で自分の頭を掻きながら
    「さんまは、しょーがねーなー」と言って大笑いしていた。驚いた。

    テレビには、さんま御殿が放送されていたから。
    俺にとっては衝撃的なシーンが目の前に在った。
    そんなことがあって以来、父親の頼みは一切、消え失せた。
    寝たきりのままの状態は変わらないが、
    何かが心の中で変化したようで、力みが消えたように、笑うようになった。
    だから俺は、どんなことがあっても、明石家さんまさんの味方で在り続ける。
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    Written by ayu in:
    12月
    03
    2011
    0

    母の引き出しに入ってた古い手紙

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    カテゴリ:[コピペ]ほのぼの | タグ:

    436:おさかなくわえた名無しさん:2011/09/22(木) 08:06:10

    母の引き出しに入ってた古い手紙

    「君と僕との娘が産まれたなら、僕はギターを弾く。その横で君は娘の為に子守り歌を歌ってくれ」
    と、書かれていた。

    父の仕業だなと思って本人に見せに行ったら、
    必死の形相で奪って猛ダッシュで二階に逃げて行った。

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    Written by ayu in:

    最近買ったモノ


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