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[コピペ]全米が泣いた

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/01/13(日) 23:48:23

俺「くそっ、電車遅れやがって…!急がないと面接始まっちまう…!」
じいさん「ぜえ・・・ぜえ・・・」
俺「なんだあのじいさん…大丈夫か…?
  …って他人の心配してる暇はねぇ、急がないと…!」
じいさん「ぜえええ・・・ぜえ・・・・えええ・・」
俺「…畜生っ!
  おい、じいさん、大丈夫か?ほら、背中に乗りな」
じいさん「ああ・・・親切に有難う若者よ・・・」
俺「いいってことよ…」

俺「ここでいいのか?それじゃあな、じいさん。」
じいさん「ありがとう若者よ…しかし御主のその格好、もしかして就職活動だったのではないかな?」
俺「ああ…まぁ気にするな。それじゃ達者でな」

俺「すみません、遅れました!」
人事1「何やってたのかね君!遅れてくるとはやる気がないのか!?」
人事2「これから社会人になろうという者が遅刻とは…飽きれたものだ」
俺「…言葉もありません」
人事1「社会人に最も大事なのは何かわかるかね?信頼だ。それを遅刻という形で裏切った君に面接を受ける資格はない。わかったなら帰りたまえ」
じいさん「信頼か・・・ならば、この青年は私が保証しよう。彼は信頼できる。」
人事2「あ、あなたは!」
俺「あ、さっきのじいさんじゃねぇか。なんでここに・・」
人事1「じいさんなどと!この方はわが社の名誉会長だぞ!」
俺「!」
じいさん「わしは最近の若者というものを見誤っていたようじゃのう…それを気付かせてくれた君に例を言いたい。」

こうして俺は面接を受けさせてもらえた。そして落ちた。

[コピペ]全米が泣いた

487 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 2007/11/08(木) 14:48:54

体育祭の後カーチャンと焼肉食べに行ったら
クラスのやつらみんないた

[コピペ]全米が泣いた

204 名前: 四面鳥 投稿日: 2006/12/08(金) 16:49:54.39

3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、このまま死ぬのか?と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみることに。
その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
結局は物置小屋に一晩泊めてもらう事に。
しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、
「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。
父親は、「ここは山奥で食料も少ない、山から食料を持ってきたら、
山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは次男だった。
次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。
三男は見てしまったのだ。
嬉しそうにスイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・

[コピペ]全米が泣いた

489 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2007/11/21(水) 12:06:10

イヴの夜、オレは一人ぼっちが嫌なばかりに友達に無理なお願いをし、友達、

その彼女etcとカラオケボックスにいた。

友達に少々ウザがられも何曲か歌い終え、ほど良く酔いも回ってきた所で、

突然隣の女が「目ぇ閉じて?」。

オレは内心ドキッとし、周りがヒューヒュー囃し立てる中

「え、なんで?」と言いながら目を閉じる。

やった、上手くいったらオレにも彼女が出来るかも!来年は一人で寂しい思いを

しなくてすむかもしれないぞ!

その後、女に「耳も閉じて」と言われ、ドキドキしながらそれに従う。

しばらくそのまま期待を胸にジッとしてみるが、10秒経っても女はなかなか仕掛けてこない。

「まったく焦らしちゃって、オレ怒っちゃうよ!」

と酔いの勢いでお茶目な台詞を吐くも、一向に行動を起こさない。

オレは「なんだよーもう」と笑いながら目を開けた。

皆帰ってた

[コピペ]全米が泣いた

36 名前:名無し職人 投稿日:2007/11/17(土) 16:13:18
中学生の頃、小説のエロいところを自分で読んでテープに録音してオナニーしてた
ある日、家族旅行の前日に一つ下の妹と車で聞くテープを作ろうってなって
俺のラジカセ使って居間で録音してた。
俺のラジカセにはテープを入れるところが二つあって、再生専用が左、録音できるのが
右になってた。
その時エロ小説を吹き込んだテープを左側に入れたままにしてしまったが、
録音の際は右側しか使わなかったので気づかなかった。
次の日、準備に慌ててた俺は右側に入ってたテープじゃなくて、いつもの癖で
左側のテープを持っていってしまった
道中、車の中で助手席の母親に「これ再生して!」ってそのテープを手渡して
再生したら俺の声で
『既に女の悲鳴は嬌声に変わっていた。「あぁッ!トオルのよりいいッ!」』
とか聞こえてきて母親がそっと停止させた。俺は真っ青になった。
車の中で逃げ場がなかった俺は、瞬時に寝たふりをして、母親の「これ何?」
をやり過ごした。
結局目的地に着くまでの二時間半ずっと寝たふりを続けた
夜に旅館で父親と風呂に入ったときに「お前も年頃になった証拠だから気にするな」
って言われて余計恥ずかしくなった