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[コピペ]怖い

242 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:2008/02/01(金) 22:07:25

予知夢というか、最近見た夢の内容ね

1.五輪は中国国内では問題なく終了
2.ロシアとEUの中が急速に悪化。しかもオリンピックの最中にドンパチがある
3.野球とサッカーは銅メダルすら取れない。ただし女子は大騒ぎしていた感じ
4.総理が8月末か9月頭に突然辞任表明
5.麻生が総理になる
6.ヤンジャンでローゼン再開。
7.韓国が経済破綻。それだけが原因ではないけど、10月頃から金融恐慌開始
8.国内のかなり大手企業が年末に数社倒産
9.2009年初頭に3次大戦の序章的な戦争開始
10.なんと俺に彼女ができる

※管理人注
このネタ、ガセだったようです。信じないようにしてくださいね

[コピペ]怖い

479 :本当にあった怖い名無し:2008/08/17(日) 17:51:59

shereで偶然見つけた個人のデジカメの画像ファイルがあって
大学の入学式やら旅行やら色々楽しそうな写真がいっぱいあった。
多分よく写真に写ってる子(女の子)がデジカメの持ち主なんだろうな~
あ~可愛そうに…っ思いながらて見てたら
最後の方に本人の葬式と棺桶の中の本人の画像があった…。

Shareを極める本―日本一詳しいShareの教科書

[コピペ]怖い

666 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/07/26(土) 19:57:33

ある日、クラス会があり懐かしいクラスメイト30名の再開を喜んだ。
その帰り、近くに小学校を見つけると、
昔よくやっていた、鬼ごっこをしようという話になった。
俺が鬼になり、全員を見つけるのに時間はかからなかった。
みんな明るいところにばっかり隠れるんだからな。見つけやすかったよ。
ところが、数を数えると29名。一人足りないことに気づき、
時間も深夜1時を回っていたこともあって、みんなで探すことにした。
すると、すぐに見つけることができた。
そこで解散しようとすると、もっと一緒に遊ぼうぜと友人達が言った。
しかし、時間も時間だしということで半ば強制的に解散することにした。

そのとき、変にみんなを怖がらせる必要は無いと思い黙っていたが、
俺だけ、そのことに気づいていた。
翌日、あの小学校で他殺死体が見つかったというニュースが流れた。

俺はやっぱりなと思った。最後の一人の顔に見覚えが無かったから。

[コピペ]怖い

264 名前: 水先案名無い人:2008/07/03(木) 19:02:31

一人暮らしをしている大学生の男がいた。

男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。

大学から帰ってくるとカーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。

最近は誰かにつけられてる様な気もしてきた、流石に気味が悪くなってきた男は
大学の友人に相談した。

男が「もしかして…ストーカーかな?警察に言うのが一番良いと思うけど…
警察は実際に被害が無いと動いてくれないって聞くしなぁ…どうしよ……。」
と困っていると、友人は「…じゃあ大学に行ってる間ビデオカメラで部屋を撮影しておいて、
もしストーカーが部屋に侵入してるのが撮れたらそのテープもって警察に行けば良いじゃん、
不法侵入してるわけだからさすがに警察も動いてくれるだろ。」
と具体的な解決策を提示してくれた、やはり持つべきは友!これは良い案だ!と思った男は
早速次の日の朝、部屋にビデオカメラを設置して録画状態のまま大学へ行った。

大学から帰ってきた男は焦った、久々に部屋に違和感がある、「これは期待出来る、
マジにストーカー写ってるかも…」と思いながらビデオの録画を止め、再生した。

しばらくは何も写らなかった。
しかし夕方になると、知らない女が包丁を持って部屋に入ってきたのだ。
「…!!!!!!」ビビった男はすぐに友人に電話をかけた、
「ヤッベー!写ってる写ってるストーカー写ってる!!!!」と若干興奮気味に伝え、
それからは録画を見ながら友人に内容を実況した。
「ゴミ箱漁ってるよぉ…」「今度は服の匂い嗅いでる…キメェ!!」
今までコイツは何回も来ていたのかと思うと、男は背筋が凍る思いだった。
「これで警察も動いてくれるなぁ」と少しホッとしてると、画面の中の女は押入れに入った。
「うっわ…押し入れの中入ったよ、しかもなかなか出てこない……」などと友人と喋っていると、
また誰かが部屋に入ってきた。

男は言葉を詰まらせた。
部屋に入って来たのは自分だった。
そしてビデオの中の自分はカメラに近付き録画を止める、そこでビデオは終わっていた。

[コピペ]怖い

2013-12-16_2131

496:おさかなくわえた名無しさん:2007/08/27(月) 23:22:33 ID:Vd4xIWMq

俺の武勇伝ではなくて助けてもらった話
ネタみたいな話だが一応実話w

俺は横浜の大学に通ってたんだ。
趣味のバイクのローンを返済する為、ビデオ屋でバイトをしてた。
バイトは時給の良い深夜に入ることが多かったんだが、
結構暇な店で楽な仕事だった。
ただ、店の場所が結構ヤバメの場所ということもあり、
バイトの日は毎日のようにヤクザの事務所に配達をさせられていた…
そのヤクザは店長の知り合いで、断れなく行くのはいつも俺の役目だった。
でも、俺が選んで持っていくビデオはそのヤクザのツボにはまるらしく、
「○○(←俺の名前)が持って来るビデオはいつもおもしれいなぁ」とか
「○○がいつも持って来いよ」とか言ってくれて、
チップを貰ったりして結構可愛がってもらっていた。

そんな日が一年くらい続いたある日…