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管理人ayu

福岡市在住。エンタメ、ラジオ、音楽、ガジェット好きです。2000年頃から長いことやってます。日々の暮らしを豊かにする何かを探しております。
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[コピペ]全米が泣いた

52:名も無き被検体774号+:2012/11/15(木) 20:09:48

高校の頃だったな
ある女の子が好きになって彼氏がいるか気になるからその子の友達の女の子に聞いたんだ

俺「○○(好きな娘の名前)に彼氏っている?」
女友「なんで?○○のこと好きなのw?」
俺「う…うん」
女友「どこが好きなの?」
俺「あー、ボーイッシュなところとかかな」

と言った途端に女友がハサミを取りだし黒髪ロングだった髪をバッサリ切り出した
俺が唖然としていると

女友「私もあんたのこと好きなんだけど…」
って言われました

その女友と付き合うことになって今年で5年目になりましたという妄想は毎日している

54:名も無き被検体774号+:2012/11/15(木) 20:35:17

»52
読んでて妄想も大概にしろって言おうとしたらやっぱり妄想だった

[コピペ]笑える

2013-06-09_2129

299:おさかなくわえた名無しさん:2012/04/22(日) 11:31:32

深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で
「すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ」と言い、困惑した店員に
折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら
「3ツ星だ、素敵な時間をありがとう」とナプキンで口元を拭きながらほほ笑む罰ゲームが
今までで一番恥ずかしかった。

[コピペ]ほのぼの

2013-06-09_2119

30:おさかなくわえた名無しさん:2013/06/06(木) 13:13:28

数年前の話。
俺は家電設置の仕事をしていた。ある日、893事務所にエアコンの設置に行くことになった。
嫌だなと思いつつもいざ事務所へ。ジャージの組員がやたらと頭をペコペコ下げ案内してくれた。
設置するのは組長(?)の部屋なんだけど、組長室みたいなものではなくプライベートルームだった。
そこは組長しか出入りしないらしい。そして組長に部屋に案内された俺は驚愕の光景を見て、
思わず小声でおっ!とか言ってしまった(組長には聞こえてなかったはず)
リラックマのヌイグルミがいっぱい…えっ?何かのドッキリ?かと思ったぐらい。
大小のリラックマ、コリラックマ、トリさんが勢揃い。その他のリラックマのグッズも多々ある。
組長から『大事なものがあるから気をつけて』と注意を受けたが、

大事なものってリラックマの事だろwww

と吹き出しそうになった。

作業も無事終わりそれ以外は時に何も起こらなかったが、あれは一生思い出に残る光景だった。

[コピペ]ほのぼの

2013-06-08_0835

264:風と木の名無しさん:2013/05/26(日) 21:25:45

今日カフェにいたらあちらのお客様からですってケーキがきた
えっなにこれこんなの初めてっていうか今時こんなことする人が
というかなぜ私ーーーーと色んな考えが駆け巡った末
あちらのお客様の方を向いたら見たこともないようなドヤ顔で手を振る父がいた

私「………父です」
店員「素敵なお父様ですねwww」

顔から火が出るかと思いました

[コピペ]いい話

450:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/23(日) 10:59:13

親父の話。

高校1年の夏休み、両親から「大事な話がある。」と居間に呼び出されたんだ。
親父が癌で、もう手術では治りきらない状態であると。
暑さとショックで、頭がボーっとしてて、変な汗が出たのを憶えている。

当時、うちは商売をしていて、借金も沢山あった。
親父が死んだら、高校に通えるわけがないことは明白だった。
そして俺はお世辞にも優秀とはいえなかった。クラスでも下位5番には入ってしまう成績だった。

その夏から、親父は、抗がん剤治療を開始し、入退院を繰り返していった。
メタボ体型だった親父が、みるみる痩せこけていった。
母親の話では、主治医の見立てでは、もって1-2年だろう、ということだった。
ただ、親父は弱音を吐くことはなかった。
親父は「高校、大学はなんとかしてやるから、しっかり勉強しろよ」って言ってたよ。
仕事もやりながら、闘病生活を続けていた。

451:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/23(日) 11:01:09

俺といえば、目標も特になく、高校中退が頭にチラついて勉強は進まなかった。
ただ、ボーっと机に向かって、勉強するフリだけはしていた。
せめて親父を安心させるためだったと思う。

だから、その後の成績も、とても期待に添えるものではなかった。
ただ、親父の「高校、大学はなんとかしてやる」の言葉が、重かった。

「おまえ、将来、何かやりたいことはないのか?」

高校2年の冬、痩せこけた親父に問いかけられた。
俺は、期末テストで学年ビリから2番をとり、担任からも進路について厳しい話をされていた。
言葉もない俺に、怒ったような泣いたような顔で親父は言った。

「・・・ないなら、、医者になれ! ・・・勉強して、医者になって、おれの病気を治してくれ!」

2013-06-07_0719

452:名無しさん@お腹いっぱい。:2011/01/23(日) 11:02:52

上手く説明できない熱い感情に、頭をガツンと打たれた。
自分への情けなさとか、怒りとか、色々混じったものが込み上げた。
その時、親父には返事を返すことはできなかったが、俺は決意した。
それから、猛烈に我武者羅に勉強した。

高校3年の夏、親父は逝った。
親父は、闘病生活の2年間で借金を整理し、俺の高校の学費をなんとか工面したそうだ。
親父のおかげで、高校卒業できた。
そしてありがたいことに、1年間の浪人生活を経て、俺は地方の国立大学の医学部に合格した。

俺は今、癌専門治療医として働いている。
親父は、「あいつは、将来おれの病気を治してくれるんだ」と母に言ってたそうだ。
まだ、親父の癌を治す力はないが、日夜頑張っているよ。
いつか、親父の癌を治せるように。

[コピペ]泣ける

2013-05-29_2322

相変わらず子どもネタには弱い僕です。自分に置き換えちゃって大変です。

二歳の子どもに異変が起こるところから始まります。

突然だけど、うちの娘の話をしたいと思う。

うちの娘が二歳の時だ。娘の様子がおかしいことに気づいた。
言葉の発達が遅いのは以前から気づいていたが、あらためて考えるとおかし
いことだらけなのだ。

食事は手掴みで口に押し込む……
いつまでもおむつが取れない……
人の話を聞かず常に興奮状態……

年相応の成長が見られず体だけが成長していく。
これはあまりにもおかしい……

妻と相談していると親戚から県内でも一番高度な脳神経医療を行う病院の事
を聞かされた。 その病院のサイトを調べたところ、
一週間後にその病院で小児の脳神経発達相談を一日だけ開くことがわかった。

俺は仕事を休み、100km以上離れたその病院に向かった。
ちなみにその発達相談は月一回であり予約制、うまく空きがあったのはラッ
キーだった。

発達相談で某有名医大の小児脳神経の専門家に診てもらい、
時間の空きがあると言うことで念のために脳のMRI画像も撮ることにした。

<続きます>

[コピペ]泣ける

daddy

37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/23(金) 23:13:26

私の父は、高校の時野球部の投手として甲子園を目指したそうですが、
「地区大会の決勝で9回に逆転されあと一歩のところで甲子園に出ることができなかった」と、
小さい頃良く聞かされていました。

そんな父の影響もあってか、私は小さい頃から野球が大好きで、野球ばかりやっていました。
父も良くキャッチボールをしてくれました。
そして私は、小学5年から本格的に野球を始め、高校に入った私は
迷わず野球部に入部しました。

ところが、高校入学と時を同じくして、父が病に倒れてしまいました。
その後入退院を繰り返し、高校1年の冬からは
ずっと病院に入院したきりになってしまいました。

父の体がどんどん細くなっていくのを見るにつれ、
なんとなく重大な病気なのかなとは感じました。
父は、病床で私の野球部での活動内容を聞くのを一番楽しみにしてくれていました。

そんな高校2年の秋、私はついに新チームのエースに任命されました。
それを父に報告すると、一言

「お前、明日家から俺のグローブ持って来い!」

と言われました。

翌日病院にグローブを持っていくと、父はよろよろの体を起こし、
私と母を連れて近くの公園の野球場に行くと言いました。
公園に着くと父は、ホームベースに捕手として座り、
私にマウンドから投げるように要求しました。

父とのキャッチボールは、小学校以来でした。
しかも、マウンドから座った父に向かって投げたことはありませんでした。

病気でやせ細った父を思い、私は手加減してゆるいボールを3球投げました。
すると父は、怒って怒鳴り、立ち上がりました。

「お前は、そんな球でエースになれたのか!?お前の力はそんなものか?」と。

私はその言葉を聞き、元野球部の父の力を信じ、全力で投球することにしました。

38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/23(金) 23:14:08

父は、細い腕でボールを受けてくれました。
ミットは、すごい音がしました。
父の野球の動体視力は、全く衰えていませんでした。
ショートバウンドになった球は、本当の捕手のように、
ノンプロテクターの体全体で受け止めてくれました。

30球程の投球練習の後、父は一言吐き捨てるように言いました。
「球の回転が悪く、球威もまだまだだな。もう少し努力せんと、
甲子園なんか夢のまた夢だぞ」と。

その数週間後、父はもう寝たきりになっていました。
さらに数週間後、父の意識は無くなりました。
そしてある秋の日、父は亡くなりました。
病名は父の死後母から告げられました。
ガンでした。

病院を引き払うとき、ベッドの下から一冊のノートを見つけました。
父の日記でした。
あるページには、こう書かれていました。

「○月○日  今日、高校に入って初めて弘の球を受けた。
弘が産まれた時から、私はこの日を楽しみにしていた。
びっくりした。すごい球だった。自分の高校時代の球よりはるかに速かった。

彼は甲子園に行けるかもしれない。その時まで、俺は生きられるだろうか?
できれば球場で、弘の試合を見たいものだ。
もう俺は、二度とボールを握ることは無いだろう。
人生の最後に、息子とこんなにすばらしいキャッチボールが出来て、
俺は幸せだった。ありがとう」

[コピペ]笑える

佳子様

402:以下、VIPがお送りします:2010/10/14(木) 23:20:29

お前ら佳子様を不純な目で見るのはやめろ
佳子様は世俗からかけ離れた皇室の中で純粋培養された究極のお嬢様。
もちろんすさまじい世間知らずで、例えば行きたい場所って聞いても「渋谷に行ってみたいです」とか
言っちゃうんだぜ。動物園とか楽しいところにしようよって言っても
「でも、行ったこと無いですから。友達とも・・・」ってうつむいちゃって、「じゃあ、彼氏とも?」って聞いたら
真っ赤になって首をぶんぶん振って「そ、そんなのいません! できるわけ・・・」って佳子様が言うからさ、
俺が「じゃあ、佳子様の初めてのデートの相手が俺か。嬉しいな」って言ったらますます真っ赤になっちゃってんだよ。
お昼だし腹も減ったから何が食べたい?って聞いたら消え入りそうなか細い声で「ラーメン・・・」って
ラーメンってどうなんだよデートでラーメンって。せっかくなんだからもう少し良いもの食おうよって言ったら今まで一度もラーメン食べたことないから、一緒に食べに行きたいって。可愛い佳子様の頼みだから聞いてあげたよ。
別に雑誌にも載ってないような普通のラーメン屋に入って、何食べる? って聞いたんだけど佳子様目丸くしてキョロキョロして言葉も出ないぐらい興味津々よ。
しょうがないから、俺と同じとんこつラーメン代わりに頼んだ。ラーメンって物体を初めて見るんだからそりゃ衝撃的だろうな。でもすっごい嬉しかったみたいで
「一人じゃ怖くて・・・・でも一緒だと、勇気が出てきます。それになんだか、あなたと一緒に居ると楽しい・・・」とか言われて
俺まで赤面しちゃってさ、照れ隠しに店の漬け物食ったりして誤魔化してた。
そしたら、なぜか店の店員(ババァ)が俺達の方を見てるんだよ。やべ、佳子様って気づかれた?
慌ててどうやって取り繕うか考えたんだけど、そのババァがついに気づいたらしくって、俺達を指さしてこう叫んだんだよ。

「高菜、食べてしまったんですか!!!!????」

[コピペ]画像

いいお店だったんだろうなあ(遠い目
そして店主達筆過ぎる。
ドリアン閉店

[コピペ]笑える

2013-05-14_1510

このカップル、結局戻っちゃうんだろうなあ(遠い目

741:恋人は名無しさん:2013/04/27(土) 00:20:54

先週おいしいと評判のつけ麺屋に行ったときに見た修羅場

注文待ってるカップルが近くにいたんだが
彼氏が一所懸命、彼女の機嫌を取ろうと色々話しかけている
彼氏「オレ最近ワンピースはまっちゃって読んでるんだけどさ……(略)
映画も見に行って(略)それで最後にさ(略)」
彼女「私ワンピースは読んでないって前に言ったよね?(冷たい声)」
彼氏「あれっそうだっけ……じゃあさ、アレ好きだったよね、お笑い芸人の
東京ダイナマイト? あの人がやってる店、この間連れと食いに行って」
彼女「私が好きなの、東京03だから」

といった調子でとにかく噛み合わない&彼女が愛想悪すぎて
聞いているこっちまでイライラしてきた。
そこで二人のつけ麺が届く。黙々と食べる彼女。
あっと言う間に食べ終わった彼女は
「あのさあ」と冷たい声で言い放った。

「浮気したのも本気で謝ってもらってないよね?
いつも生活苦しいって3倍食べた上に支払いは私に大目に出させておいて
浮気相手の誕生日はバッグ買ったりしてるとかどういうこと?
私はワンピース読んでないし興味ないって話も前にしたよね?
東京03のライブ行った話もしたよね、むしろ誘ったのに断ったよね?
全然覚えてないじゃん。
私の誕生日を忘れてたのもつけ麺で済ませて、自分の誕生日は
『グッチの財布が欲しい』とかバカじゃないの? 死ねば良いのに!」
(全部このまんまではない……覚えてないけどだいたいこういう感じ)

彼氏クズ過ぎるwww

と思ったら彼女はバッグ掴んで出て行った
彼氏はおろおろしながら見送って替え玉頼んでて更にワロタ