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[コピペ]トリビア, [コピペ]怖い

2014-06-13_2319

上の画像のような、U字型のドアガード。どこの家にもついてますよね。

これって実は簡単に解錠できるのです…

[コピペ]怖い

2014-03-13_1545

83:本当にあった怖い名無し:2010/07/02(金) 08:56:59

10年くらい前になるかな。俺は3流大学に通う苦学生だった。
週4日のバイトと仕送り(家賃と光熱費で消える)で、やっと人並みの食い物が食える程度の収入があった。

それは大学2回生のある夏のことだ。
夏の暑さに参っていた俺は、バイトがない日はほぼ毎日、
エアコンの効いた市民センターで、大学のレポートを仕上げるのが日課だった。

そして、そこには『地域の交流掲示板』という、勝手に張り紙してもいい掲示板があった。
俺はいつもその掲示板をチェックしていた。
というのも、高校受験に限っては自信があったので、家庭教師募集でもあれば、と思っていたのだ。
しかし、『外国語を一緒に勉強しませんか?』とかいったものがほとんどで、家庭教師の募集はあまりなかった。

そんなある日、俺がいつものようにその掲示板をチェックすると、こんな張り紙があった。

『7月○日~○日の間の日でお部屋の片付けを手伝ってくれる方募集
半日5千円~ TEL XXXX-XX-XXXX 田中(仮名)』

<続きます>

[コピペ]怖い, 2ch

2014-01-30_1211

お姉さんが農家に嫁いだところから始まっており、
よくある膿家ネタかなと思いきや…


716:名無しさん@HOME:2012/10/19(金) 11:15:26.82

姉が農家の長男と結婚した。
壮大な結婚式があげられ、きつそうな新郎母はスピーチで、
「嫁に三界なし…我が家に相応しい嫁に育て上げますので」と嫁いびり宣言。

うんうんうなずく新郎と新郎親戚。
ざわつく新婦親戚と怒る新婦友人達、憤る新婦両親、無表情の私達新婦妹弟…
一年後、家業のほとんどを明け渡した新郎父と自殺未遂する新郎母。

物心ついたときから姉に爪はがされたり、煙草の火を耳に押し付けられたりしてた身としては、
外面のいい姉がどれだけ陰湿に、暴力的に、姑をいじめぬいたかがわかる。
妹弟と一緒に「姑さんが死んだらまずい(姉からの虐待がまた私達に向かう)」
と結論を出して姑さんが生きてる間に全力で逃げきる。


お姉さんヤバすぎる((((;゚Д゚))))


[コピペ]怖い

2013-09-13_1359
377:彼氏いない歴774年:2013/06/24(月) 12:16:46.12 ID:k+4n/bnV
姉がタイムスリップしてきたらしいこと

何言ってるんだと思われるかも知れないけれど
高校に入学する2週間前から、不登校気味で家族とすらまともに話さなかった姉が別人のようになって、(ほんとに性格と表情が言動が変わった)
高校デビュー、大学受験すべて大成功

この間一人暮らしの姉が家に帰って来たときに、その話になって
「高校入学前に中身だけ23才の私がタイムスリップしてきた」と言い出した
嘘だろうと思っていたけど、そう考えるとしっくりくることがいくつもある
まだ混乱している、どこかに書き込みたかった

<続きます>

[コピペ]怖い

2013-08-11_1830
416:本当にあった怖い名無し:2013/07/26(金) 15:15:28

父から聞いた本当の話

祖父が50を過ぎたくらいの頃、ちょっとした物忘れか何かをした時に父が
「おいおい、もうボケちまったのか」と冗談めかして言ったらしい
すると普段温厚な祖父が突然激怒して父を説教、二度と俺をボケたとかたかうなと固く約束させられ
最後に「ただし、あと何十年かして俺が本当にボケた時にはからかうような言い方はせず、
静かにそれを伝えてくれ」と言った

それから20年以上時が流れ、祖父が本当にボケ始めた頃に父は悩んだが決心をして

「親父、言いたくないが親父はもう痴呆が始まってしまっているこの前も~で~な事があった」

と真剣に伝えると、祖父は「そうか…」とだけ言って父を追い返してしまった
(この時は既に仕事の都合で隣県に別居)

それから2週間ほどして祖父は死体で見つかった。自殺だった。

葬式のときに地元の農協職員から聞いた話では、父が痴呆の事実を伝えた日から保険の詳細や
土地の権利関係のことで農協に足繁く通って身辺整理をしており、
近所の爺さん婆さん達から聞いた話では普段から祖父は痴呆になって家族に迷惑かけるぐらいなら
潔く死んだほうがマシだと言っていたらしい

詳細は聞いていないけど祖父はそれなりにまとまった財産を遺してくれていたらしいけど、
間接的に死に追いやってしまった父の心境を考えると…
それに、痴呆といってもまだほんの初期症状だったから父も「これをキッカケに痴呆が良くなれば」
くらいの気持ちだったんだと思う



しかし、本当に後味が悪いのは俺自身、父から
「俺が本当にボケたらその時は…」と頼まれていること。