, 物欲

noririn

忌野清志郎さんの自転車の記事紹介を書いてて思い出したのがこの「のりりん」です。

「清志郎が歌った多摩蘭坂」の記事がとても良かった(当サイト内)

先日僕が弱虫ペダルをハマって読んでいたちょっと前の出来事です。さる漫画に詳しいYと呑んでいた時のこと。

ayu「いやあ、弱虫ペダルっていうマンガが超面白くって!」
Y「ああ、アレね。面白いよね。アニメもなかなか出来が良くってね。」
ayu「そうなんだ。チェックしとくよ。」
Y「自転車といえば、毛色は違うけどのりりんもオススメよ」
ayu「ほほう。」

僕のマンガの師匠なので、言われたら必ず読むと良いことがあるのです。

そしたら!

by カエレバ


これは全ての自転車乗りが読むべき、いや、



全ての大人が読むべきマンガかもしれない


と思いました。

詳細は以下より

music,

IMG_5400
本当に一部のお店でしか買えなかった渋谷直角氏の本、

カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生

が発売されました。

詳細は以下より

ネタ, 映画,

俳優の北村一輝さん、僕は結構好きな俳優です。その北村一輝さんの有名なお話。

北村一輝

え?

みんな大好きウィキペディアにも同様の文が…

タイロン・パワー主演の『海の征服者』を観て海賊に憧れを抱き、「海賊になる」ために商船高専(当時は、航海学科、機関学科の2学科、修業年限は5年6ヶ月(練習船実習1年含む))に進学したが「海賊になれない」事に気がつき三年で中退して、もう一つの夢であった役者を志す。「役の上ならどのような人間にもなれる。海賊にもなれる」と、俳優を志した理由を『徹子の部屋』出演時に語っている。

ホ、ホントですか?!


以下、北村さんについてたらたらと書いてみました。


各所で話題のテラフォーマーズというマンガがあります。

西暦2599年というとんでもない未来を描いたSFという事で、どうせ陳腐なオハナシだと高をくくっていましたが、これが非常に面白かったので紹介したいと思います。

詳細は以下より

映画,


公開前から評判が高すぎる映画「モテキ」を、公開初日に観に行って来ました。

僕自身SRサイタマノラッパーからこっち、劇場に足を運ぶことが非常に多くなってきました。
公開初日に観に行くのも人生初の経験でした。

それにしても最近の邦画はホントに面白いです。

詳細は以下より