映画

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tumblrにハマり過ぎているせいか、なぜかgifアニメがとっても好きです。

映画ポスターをgifアニメ化した画像がとてもクールだったので紹介したいと思います。映画のセレクトも大変良いのでオススメ一口コメントも余談ながら入れてみました。

詳細は以下より

映画

hakuba

ハクバノ王子サマ、ドラマスタートしますね。

当時「全ての30代が読むべきマンガだ(ニヤケ」などと思っていました。今、読み返しても面白いというかいたたまれないw
よくよく考えてみれば、連載当時完全に登場人物が同世代だったのもあるのかもしれません。

by カエレバ

あらすじはwikipediaから引用するとこんなです。

ビジネスマンから転職し、私立小田原女子高等学校に赴任してきた新任教師・小津晃太朗。元来年下に興味がなく、婚約者もいる彼は、着任早々の挨拶で、年下に興味が無いことを宣言する。しかし、クラス副担任となった7歳年上の担任教師・原多香子に惹かれて行く。本作はこの2人を中心とした、揺れ動く男女の心模様を描く。

とにかくタカコサマの魅力がハンパないのです。連載当時は毎週ヤラレっぱなしでしたw
フィアンセと結婚するかしないか、で揺れる小津にも注目です。

第一話で明かされるという、タカコサマ役が誰かも楽しみですね。というかタカコサマが上手く描けているかどうかでドラマの良し悪しが決まります。

今、原作読み返して、予習しています(ニヤケながら

ネタ,映画,

俳優の北村一輝さん、僕は結構好きな俳優です。その北村一輝さんの有名なお話。

北村一輝

え?

みんな大好きウィキペディアにも同様の文が…

タイロン・パワー主演の『海の征服者』を観て海賊に憧れを抱き、「海賊になる」ために商船高専(当時は、航海学科、機関学科の2学科、修業年限は5年6ヶ月(練習船実習1年含む))に進学したが「海賊になれない」事に気がつき三年で中退して、もう一つの夢であった役者を志す。「役の上ならどのような人間にもなれる。海賊にもなれる」と、俳優を志した理由を『徹子の部屋』出演時に語っている。

ホ、ホントですか?!

以下、北村さんについてたらたらと書いてみました。

映画

2015

初めて観た時は高校生だったでしょうか、「これを超える映画なんてきっとない」と思うほど衝撃的に面白かった記憶があるこの作品。
実に30年近く前の作品ですが、今観ても色褪せない魅力がありますね。

1,2,3全部入りの記念ブルーレイが2980円という劇的な価格だったのでついポチってしまいました。

1885年から2015年までを行き来する舞台を切り取ったgif画像がとても良かったので貼りました。

詳細は以下より

映画

CARGO

最近久しぶりに海外ドラマを観始めました。各方面で話題のウォーキング・デッド。これが実にハマります。

目が覚めたらそこはゾンビだらけの世界だった…

というバイオハザードをドラマ化したかのようなオハナシ。絶望的な状況で人がどう行動するのか、をテーマにアクションムービというよりも人間模様が非常に細かく描かれていて面白いです。

ショートフィルムのフェスティバルのTROPFESTで優勝したCARGOがこのウォーキング・デッドを彷彿とさせる出来栄えで素晴らしかったのでご紹介。

映画

taxidriver

大好きな映画のひとつである、タクシードライバー。最後に観てからもう随分経っているのでディティールは結構忘れてそうです。

毎回映画レビューがとても秀逸な「くりごはんが嫌い」さんでタクシードライバーについて書かれていたので思い出しました。

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映画

ふぞろいの林檎たち

毎度アグレッシブな特集を組むタマフルですが、少し前の特集がまた凄かったので紹介したいと思います。

なんと

アミューズソフトエンタテインメント 2002-02-22
¥ 16,211

「名作ドラマふぞろいの林檎たちの名場面から読み解く脚本家山田太一の魅力」

い、今頃www

一体何年前のドラマかもよくわからないですが、タイトルの地味さ(?)に反して内容が激しく面白かったです。

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映画

映画『桐島、部活やめるってよ』公式サイト

大変遅ればせながら、なんとか劇場公開に間に合い(KBCシネマ1・2の再上映に感謝!)、「桐島、部活やめるってよ」観てきました。

観た人たちの興奮がこんなに激烈な映画をリアルタイムで観たのは初めてかもしれません。

ラジオで、ブログで、ツイッターで、フェースブックで、色んな方の熱過ぎる感想を聞き過ぎてハードルが高くなり過ぎていましたが、そんなものを吹き飛ばす位凄い凄い映画でした。

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映画

普段無意識に観ている、または物語を追うのに忙しかったり、意味を理解するのに忙しかったりで画面全体を客観的に観ることは
通常あまりないことかと思います。

なんでもアリなきがする映画にもルールというものが存在します。

映画とは、対象を撮影している過程で結果として画面が左右に動くというものではありません。
あらかじめ画面の右なり左の先に、ゴールがあると仮定して、そこに到達するまでの葛藤を左右への動きで表現するというものです。

上の画像のように

映画「サウンド・オブ・ミュージック」では

修道院で奔放なジュリーアンドリュースを弁護する側がー>、批難する側が<ー

というように向きの描写でも意味を持たせてあるというのです。知りませんでした。

そう言われてみれば、そうなっている方が分かり易いような気がします。

というか知らず知らず、サブリミナル的に情報が刷り込まれていたりするのかもしれませんね。

ネタ元

映画

タマフル THE MOVIE ~暗黒街の黒い霧~ [DVD]

こんなに長く続くとは思っていませんでした。放送開始5周年。個人的にはもはや生活の一部となってしまったラジオ番組、

ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル

通称タマフル、の中の人たちが出演する映画が発売されてしまいました。なんという暴挙w放送中に告知があったときは驚愕しました。

しかしあのSRサイタマノラッパーを、劇場版 神聖かまってちゃん ロックンロールは鳴り止まないっを手がけた入江悠監督が撮るとなると面白くないわけはない、ということになりますよね。

先程ようやく観終わりました。

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