[コピペ]シュール

2015-01-02_1407

20:名無しさん:2014/12/19(金)
 
都の西北、早稲田。学生でにぎわう、学究の街だ。
そんな街の路地裏で、今日も小さな店に灯りがともる。
店の名は「スタップ」。

「いらっしゃいませ」

暖簾をくぐると、店の女将、小保方晴子さん(52)が割烹着姿で出迎えてくれた。

「実は、私も昔は研究者だったんですよ」

女将はお燗をつけながら、笑顔で語りだす。

「あの頃は夢がありましたね。自分の研究で世界中を幸せにするんだって」

聞けば、彼女は博士号を持つバリバリの「リケジョ」だそうだ。
専攻は再生医学。日本有数の研究機関で実験三昧の毎日を過ごしていた。

そんな彼女に転機が訪れたのは、30歳の頃。
学会では存在すら疑われていた「万能細胞」なるものの精製に成功したのだ。
発表と同時に話題となり、マスコミにも取り上げられたという。

「でも、それがボタンの掛け違えの始まりでした」

遠い目をする彼女。手に持ったお燗用の三角フラスコがかすかに震える。
発表を急ぐあまり生じた論文上の些細なミス。「神業」なるが故に誰も再現できなかった実験結果。
ついには「捏造」と決めつけられ、彼女は研究者としての未来を失った。

「だけど、おかげで気づくことができました。名誉や地位なんかよりも大事なものがあるって」

学会から身を引いた彼女が見つけた幸せ。それは一人でも多くの人を笑顔にすること。
そう思って始めたのがこの店だという。

「私にとっては、この店も研究の成果なんですよ」

研究に未練はないのか。そう尋ねた私にシャーレの小鉢を出しながら彼女は言った。

「だって、この店の食材、全部万能細胞で出来てるんですから」

伸ばしかけた箸が止まる。そんな私をいたずらっぽい目で眺めながら、
女将はお猪口代わりのビーカーにお酒を注いでくれた。
(2036年12月19日)

[コピペ]シュール

2014-09-10_2114

792:名無しさん@12周年:2011/11/01(火) 22:01:18

ちょっと古いんだけどさ、森高千里の気分爽快って歌あるじゃん
思いを寄せてた人を親友に取られちゃって、でもちゃんと話してくれてありがとう
つらい片思いから開放されてすっきりした、自分も早く新しい恋を見つけようみたいな

損切りってこれと似てるよね
戻れ、戻ってくれと祈り続けたポジションを切り、苦しんだ含み損から開放されて
相場の新たな展開に期待を寄せる、よしもういっちょ頑張ろうって感じで

最近、森高の話題を聞かないけれど、FXで損切るたびにこの歌を思い出す

そんなワケで680万損切った俺今気分爽快だぜ!

798:名無しさん@12周年:2011/11/01(火) 22:49:34
>>792
あのさぁ。あの歌、明日は彼との初デートだって友達を
「飲もう~今日はトコトン飲み明かそ~」って誘う歌だぞ?
しかもデートの内容は確かドライブだぞ?
初めてのドライブデートに、むくんだ顔で酒臭い息の二日酔いで行けってか?
そんな状態でデートに来た女を、相手の男はどう思うよ。ドン引きだろ。
どう考えたって友達の初デート妨害する気満々の陰湿な策略女の歌じゃねぇか。

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2014-08-25_2144

196:Trader@Live!:2014/08/03(日) 13:03:41

子どもに「どうして人を殺したらいけないの?」って聞かれたら
お母さんが殺されたら嫌でしょ?って教えるつもりだったけど
あのJKみたいなタイプには全く無力な言葉になるな(´・ω・`)

どない説いたったらええんやろ

251:Trader@Live!:2014/08/03(日) 13:23:17

>>196
じゃあ今お前を殺していいのか?って聞く(´・ω・`)
哲学の基本じゃね?

221:Trader@Live!:2014/08/03(日) 13:13:06
>>196
むかし、銭湯のおばちゃんに「男が女湯入れるのっていくつまでなんですか?」って聞いたら
「『女湯に入りたい』って思ったその瞬間からもう入れない」って言ってた

(´・ω・`)つまりそういうことや

225:Trader@Live!:2014/08/03(日) 13:14:47
>>221
深いな・・・(´・ω・`)

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15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/05(火) 16:33:58

ある日突然人々の脳内に直接何者かの声が語り掛けてきた

「おめでとうございます、第1655回宝くじに地球が当選しました。よって地球の方々への
 プレゼントとして1つだけ願いをかなえてあげましょう。10日後の10時ちょうどにその願い
 を頭の中で念じてください。最も多かった願いをかなえようと思います。」

人々は集まり、願い事をなににするか議論した。
ある者は「この世界から戦争を無くそう」と言い、
ある者は「いや、病気を根絶すべきだ」と言った。
議論は白熱しあっという間に運命の日となった。
皆がわくわくどきどきしながら願い事が何になったのかを待ちわびた。
すると脳内に再び声がした。「圧倒的多数で願い事は決まりました」
人々は驚いた。「なんだろう、やっぱり平和かな」
すると脳内の声はこう言った

「人間以外の生物の多数の意見により人類の滅亡です」

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45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/01(木) 11:16:40

これから結婚しようという若いカップルがいました。

ところが結婚式へ向かう途中で交通事故に遭い、
ふと気づくとふたりとも天国の門の前に座っていたのです。

入国手続きを踏んでいる間、ふたりは天国でも結婚できるのだろうかと考え始めました。
そこでふたりの前に天使である聖ペテロが現れたとき、
思い切ってそのことを尋ねてみました。

すると天使は
「初めてのことなのでわかりません、ちょっと調べてきてもよいでしょうか」
と言残して立ち去りました。

カップルは座ったまま、ひたすら待つことにしました。
しかし2ヶ月が過ぎてもペテロは現れません。

さらに一ヶ月が経ち、ようやくペテロが戻ってきました。
彼はちょっとくたびれた様子でしたが二人にこう言いました。

「返事はYES。天国でも結婚はできますよ」

二人は「それはよかった」と言った後、こう続けました。

「二人で悩んでいたのですが、もし上手くいかなかったらどうなります?
天国で離婚もできますか?」

するとペテロは顔を真赤にして怒りだし、持っていたクリップボードを投げ付けました。
恐れた二人が「どうしたのですか?」と尋ねると、ペテロはこう言い放ったのです。

「いいですか、神父でさえ探すのに3ヶ月もかかったのですよ。
天国にいる弁護士を探すのに、いったいどれくらいかかるか想像つきますか?」

[コピペ]シュール,[コピペ]トリビア

タイトルは勿論釣りですwww

以下の文章で経営術が学べるかどうかはご自身の目で見て下さい。3分程度の時間ですから!

詳細は以下より

[コピペ]シュール,[コピペ]全米が泣いた

27 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/29(土) 22:30:52

ものすごく好きだった人と初めて奈良公園にデートにいった。
おなかがすいたから、食べるところを探したけど土産物屋の2Fのぼったくりみたいな食堂しかなかったけど
しょうがなく入った。
彼氏の頼んだ海老天丼の衣がありえないくらい汁を吸って膨らんでいて、たった2匹の海老なのに、丼を
衣が覆いつくしていて、なんかそれを見た瞬間冷めた。
もう完璧で非のうちどころがない、ガクト様みたいな人だったからかもしれない。見た目が。
でも意味がわからないけど彼まで情けなく見えて駄目だった。

28 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/29(土) 22:34:09

»27
ここまで理不尽なのは初めてだwww

42 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/30(日) 00:23:56

»27です。ネタじゃありません・・・って、当たり前だけど。
自分的にはなんか辛い思い出なんです。なぜかわからないけど。
すごい冷静な人で、でも怒った所を見たことがなくて、すごい良い大学の大学院で難しい研究してて、
学会で論文を英語で発表してたりして、もう完璧といっても良いくらい隙のない人だったんです。
お酒も強いし。
ガクトは別に好きじゃないけど、なんか顔とか雰囲気とかがああいう感じでした。体型とかも。
年上の人とお付き合いとか初めてだったし、私が鹿を見たい(生の鹿を触れると聞いたので)と言ったら
嫌な顔一つせずにつれていってくれて、お昼もそこで食べようね、観光地だから何かおいしいものが
あればいいね・・・みたいな会話を交わしながら顔を見るのもドキドキして、もう緊張してたんです。
で、私が何かしょぼい失敗をしても、もちろん笑って許してくれるような感じの心の広い人(というか動揺しない)
人だったんだけど、その海老天丼を見たらなんか、意味無くすごい、見てはいけないものを見てしまったような
冷めをしてしまった。
別にはじめてお付き合いする人とかじゃなかったんですけどね。好きすぎたのかな、とも思う。
後日談が何もなくてスミマセン。
でも「この海老ありえないよね?」みたいな話を出来る関係だったら全然違ったかもしれない。

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487:いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/01/06(水) 22:13:13

とある青年が床屋にやってきました。

床屋はそばにいた子どもをちらっと眺めながら客にこう言いました。
「この子はとてもバカでね、あんまりバカだから良く恵んでやってるんだが、その愚かぶりを見せてあげよう」

そう言うと彼は、1枚の5ルピー硬貨と2枚の1ルピー硬貨を取り出し、その子の前に出して聞きました。
「さあ、どっちが欲しいんだ?」

その子は迷わずに1ルピー硬貨2枚の方を選び、去って行きました。

床屋はそれを見て満足そうに「言った通りだろう?」と客の青年に言いました。

散髪を終えた青年が店を去ると、さっきの子どもがアイスクリーム屋から出てくるのを見つけました。

彼は尋ねてみました。
「ちょっと聞いていいかい?何で君は5ルピーではなく、1ルピー2枚を選んだんだい?」

すると子どもはこう答えました。

「そりゃ5ルピーを取ったその瞬間に、ゲームオーバーだからさ」

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6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/09(月) 18:17:35

とある田舎に若い夫婦が暮らしていた。
妻は子供を身ごもっていて夫婦は生まれてくる日を
楽しみに待ちわびていた。
ところがある夜、妻は急に苦しみだしたのだ。
病院はかなり遠くにあり、夫は病院に電話連絡して 妻を車に乗せ向かった。

数キロ走ったところで老人が手をあげて道ばたに現れた
「車のタイヤがパンクしてしまった手伝ってくれないか、急ぎの用事があるんだ」と言う。

夫も早く病院に着きたかったので老人の言葉に「俺だっていそいでるんだ!!」と怒り気味に答えそのまま通り過ごした。

しばらくして男は病院に着いたが医者がまだ到着していないと言う。

処置室で夫婦は医者をまっていたが妻の容態は悪化し何の手を打たぬまま妻はかえらぬ人となった。

夫は医者を呪った。電話をしていたのに何故来ない!!!
この怒りを医者にぶつけてやろうと思っているとき

「おそくなってすみません」と頭を深々下げ医者が到着した。

夫は、怒りの罵声をあげようとした。その瞬間言葉につまった。。。

頭を上げた医者は途中で助けを求めたあの老人だった。

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212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/29(木) 03:06:21

ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。