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[コピペ]画像,

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あまりのラブリーさに紹介せずにはいられませんでした。

生後7週間の仔犬ゴールデンとお母さんゴールデンの戯れがヤバすぎる。

詳細は以下より

[コピペ]泣ける,

youhe_5924

ああ、ペットの死についてのスレをまた開いてしまいましたorz
そこからの抜粋です泣けます注意。

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/06 14:08:34

お前が辛いって思うってことはそれだけ愛情を注いであげたって証拠だよ
いずれ迎えるその日まで変わらず愛情を注いでやれ
そしてその日を迎えたら「ありがとう」って言ってやれ
それを乗り越えたらたまには思い出してやれ
笑顔で語れるようになった時に初めて本当に心が繋がるんだ


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/06 14:27:25 ID:zI3rZRUQ0

ぶっちゃけ新しい子を飼い始めるのもありだと思う
自分が死んだから飼い主が塞ぎ込んでる、なんて知ったら悲しいと思う
もちろん忘れないでいてあげてほしいけど

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/06 14:45:52

犬  「眠るの!?僕、眠るの!?ねぇ!今!ここで眠る!?」
飼い主「あぁ、眠るよ」
犬  「本当!?大丈夫なの!?ただ疲れただけじゃない!?」
飼い主「あぁ、15年も生きたから大丈夫だよ」
犬  「そうかぁ!僕犬だから!犬だから歳わかんないから!」
飼い主「そうだね。わからないね」
犬  「うん!でも15年も生きたんだ!そうなんだぁ!じゃぁ眠っていいんだよね!」
飼い主「そうだよ。いいんだよ」
犬  「よかったぁ!じゃぁ眠ろうね!穏やかに眠ろう!」
飼い主「うん、眠ろうね」
犬  「あぁ!15歳だから大往生だね!ね、ご主人様!」
飼い主「うん。静かに眠っていいよ」
犬  「あぁーご主人様は今ぼろぼろ泣いているよー!笑って見送って欲しいよー!今までありがとねぇー!」

140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/06 15:45:19

あまりに悲しむ想いが強すぎると気になって天国でいつまでも待ってて生まれ変われない
たまに思い出してやると生まれ変わろうとする子がまた探せるんだってよ

ガキの頃にそんな話聞いて今でも信じてるなぁ・・・

163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/06 16:12:03

しつけの段階で叩いてしまったり、うるさくて冷たくあたってしまったりした
犬ってその気になれば人間一人くらいぶっ殺せる強さがある訳でさ
殺さなくても叩いてきたら噛み付いてケガさせるくらいは簡単な事なのにさ
全然反撃してこないの、悲しい目でこっち見つめるだけなの

俺がアホみたいに外で遊んでる時も犬は家で待っててそれ以外の世界は散歩道くらいしか知らないの
それでも飼い主飼い主って懐いてくれるの

俺なんて対した事もしてやれてないし
やろうと思えばもっとできたはずなのに


死んだ途端にこんな事ばっかり考えて後悔しまくってしまう
今元気な子がいる人は後悔しないぐらい愛してあげてほしい


ユウヒさんも10歳。ゴールデンの寿命からいってあと数年。後悔のないよう遊んであげようと思います。

[コピペ]ほのぼの,

2013-12-01_1118
523:なごむ:2012/07/20(金) 19:36:10

さっき犬の散歩行ってきたら、近所のお宅の庭でそこの旦那さんが恐らく
水道全開な勢いのホースを振り回し、中学生の息子さんと飼い犬の雑種と遊んでた。
人も犬も頭からつま先までビシャビシャになってキャッキャしてたが、

突然玄関が開いて奥さん登場。

奥さん「なにやってんのあんた達ー!散歩は!?」
旦那さん「ごめんなさい愛してる!」
息子さん「ごめんなさいかーちゃん美人!」
奥さん「やかましい!ご飯の前にお風呂入りなさいよ!」

で、人も犬もビシャビシャのまま家に入っていった。
奥さん大変そうだけどなごんだ。

[コピペ]画像,

2013-07-14_0815
僕の中にtumblrで、

「リブログするだけではなく思わずローカル保存してしまう画像」

というシリーズがあります。その中で犬のgif画像がある程度溜まりましたので放出したいと思います。第一弾です。

詳細は以下より

[コピペ]ほのぼの,

2013-07-05_2248
723:和む:2007/07/28(土) 22:25:59

うちの近所を散歩コースにしているらしい、お姉さん(清楚系)と小型犬(美形)。
しゃなりしゃなりと歩く様子や見た目から、上品な組み合わせだなぁといつも思ってた。

んで今日、一人と一匹の側を通りすがった。
ずいぶん長いこと一緒にしゃがみこんでるから、どうしたのかなと思ったら
どうやら犬がンコをなかなか出せないらしく、片足上げた姿勢で踏ん張っている。
その横でンコ袋を片手にスタンバってるお姉さん、小声で激励。

「はいヒッヒッフー……ヒッヒッフー……」

産むもの違うだろと心の中で突っ込みながらも和んだ。