新サイト(はてなブログ)

[コピペ]全米が泣いた

101:おさかなくわえた名無しさん:2009/07/07(火) 12:59:15 ID:9vn2COgr

3年間片思いしてやっと付き合えた、ストイックで頭の良い彼。
いつも冷静でベタベタするのは嫌いなひと。

時に行きすぎたキツイ言葉を他人に吐くことはあったけど、
芯がしっかりしてるからこそで、そういうところも好きだった。
この人に付いていこうと思っていた。

キスまでに1年、Hまでに2年かかって、ラブホテルに初めて行ったとき、
クールな彼が広いお風呂場で転んだ。

ビタン!という音と共に背中から落ちて、勢いで2mほど滑り壁に激突。
巻き込んだ風呂桶にキンタマが乗っかっていた。
目の前に立ち上がったオシリは赤く擦りむいていた。

普段、一歩下がってついていく女だったから彼を笑った事なんてないし、
とりあえず全力で心配しておいた。

笑わなきゃお互いどうしようもない場面であの空気。
なんだか関係に歪なものを感じて、付き合うのが楽しくなくなってしまった。

勝手に無理をしていたのに、勝手に冷めてしまって、思い出すと申し訳なく思う。


106:おさかなくわえた名無しさん:2009/07/07(火) 13:24:00 ID:wDx+0Sid

>>101
笑い事じゃないんだろうけど、情景を想像したら笑いがこみあげてきたwww
風呂桶に乗っかったキンタマってwwwww
相手が普通の人だったら、そこでお互いに笑い飛ばして
より打ち解けられたかもしれないのに残念だったね
どんなに好きでも、遠慮しながらじゃないと付き合えない人はしんどいよなあ

[コピペ]全米が泣いた

1:FinalFinanceφ ★:2012/09/10(月) 18:09:45.60 ID:0

もし自分が突然死んだら、いったいどれだけの人が涙を流してくれるだろうか……、
ふと、こう想像するのと同時に、「遺品」となってしまう自分の持ち物について
思いを巡らせたことがある人も多いのではないだろうか。

遺品整理特殊清掃会社A&Tコーポレーションの高江洲敦社長が、
実際に現場で遭遇したこんな例を挙げてくれた。

「埼玉県で孤独死された30代の男性宅でした。
スタッフふたりで仕事中、2階のほうから『ギャーッ』という悲鳴が聞こえ、慌てて上がっていくと、
薄暗い部屋の奥でぱっくりと口を開け、壁にぶら下がったダッチワイフがあったんです(苦笑)。
発見し忘れたご遺体かと思いました」

「病死した30代後半の男性のご遺体ですが……、発見時、女性の下着をつけていました。
さらに押入れやクリアケースの中からも女性ものの下着がいっぱい出てきて……。
このときの第一発見者は大家さんで、亡くなった方のお姉さんが現場を見ていなかったのが
不幸中の幸いでした」

遺品は家にだけあるわけではない。
サラリーマンならば、会社のデスクやロッカーも要注意だ。

以下は、都内のある企業の話だ。
同社に勤務する30代後半の真面目ひと筋の営業マンが突然死。
部下が私物を整理したのだが……。

「うちの会社では、私物を部下が整理してご遺族に渡します。
でも、先輩のデスクからは、奥さんじゃない人とのツーショット写真や、
風俗店のいかがわしい名刺やラブレター、挙句の果てには不正な領収書まで出てきました。
最初は、尊敬する先輩の死に涙をこらえていましたが、
真面目なイメージが壊れるにつれて、悲しいというよりもアホらしくなりましたよ」

また、大手建設会社の人事部長が、突然死した社員の遺品整理をしたときのことをこう語る。

「いろいろなものがありました。裏モノのDVD、奥さんではないらしい女性との裸姿のツーショット写真、
社内不倫をにおわせる写真、男性社員なのにブラジャーとパンティが出てきたり。
あんな真面目で誠実な人の机から、なんでこんなものがと目を疑うものばかりで、正直、心が病んでいくんです。
そんなにいかがわしいものが含まれた遺品を全部届けられる家族のことを考えると、
ちょっと気の毒ではありましたが、全部送るのがうちの方針ですから……」

その名のとおり“突然”やってくるから突然死。
まずは万が一に備え、健康に気をつかうことから始めよう。
それと同時に、いつ「遺品」になるかもしれない私物を整理しておくことも、
ひとつの生き方かもしれない。

[コピペ]全米が泣いた, 物欲


757:可愛い奥様:2012/08/13(月) 14:42:25

「ねえ見てこの掃除機、高性能で可愛い」
「じゃあこれに買い換えるか」
「ルンバはどうしようかしら」
「処分にも金がかかるしなあ…」



「ただいまー」
ルンバ 「おかえりなさい!掃除したよ!その箱は?」
飼い主 「何でもないよ。それより外を掃除して来て」
ルンバ 「外だね!わかった!ねえどこまで…」バタン!ガチャ…

[コピペ]全米が泣いた

511:名無しさん@恐縮です:2009/06/17(水) 00:05:55 ID:p7uJH/HeO

かつて、名前は出せないが堀之内のソープを全軒制覇するほどソープ好きだった
ロッテの選手がいた。
その選手は新婚だったにも関わらずソープ通いを辞めず、業を煮やした新妻はある日、
家に帰ってきたその選手に向かい

「大事な話があるので、服を脱いで風呂場に来てほしい」と言った。

件の選手が裸になって風呂場に向かうと、そこにはスケベ椅子とマット、
それに泡姫ルックの新妻が。
この新妻、亭主のソープ通いを辞めさせるには「家でサービスするしかない」と自らソープに赴き
道具と技術を修得してきたというのだ。

これに懲りた件の選手、ソープ通いはピタリと止まり、翌年には長男の福嗣くんも誕生した。

[コピペ]全米が泣いた


26:名称未設定:2012/03/16(金) 19:38:04

娘が女友達のグループで遊園地行くというので
待ち時間で遊びたいらしく、iPad貸してと言われた。
写真撮ったら、コピーして消せるよね?
とか言うので、うん。と答えた。

朝早くから出かけた娘。
昼過ぎに起きた私は何気なくimacを立ち上げた。

次々に流れてくるフォトストリーム画像。
待ち合わせのツーショット~始まり。

男!?何!?

遊園地入口でべったり寄り添う画像。

え?え?

待ち時間、食事、何だかベタベタ画像が
次々にフォトストリームが更新されていく。

昼間からフォトストリームをずっと眺めていた。

汗、汗。

夕方、遊園地の出入り口。
帰りがけチューのツーショット。

大汗、大汗。

もう疲れた。

夕方~夜。待てども、娘は帰ってこない。
やきもきした私は、find iPhoneを使った。
見つけ出した位置は、渋谷道玄坂。
もう精神的に崩壊。

夜中に帰ってきた娘は至って普通。
しっかり画像も消して、iPadを返してくれた。