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[コピペ]シュール, [コピペ]トリビア


タイトルは勿論釣りですwww

以下の文章で経営術が学べるかどうかはご自身の目で見て下さい。3分程度の時間ですから!

詳細は以下より

[コピペ]シュール, [コピペ]全米が泣いた

27 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/29(土) 22:30:52

ものすごく好きだった人と初めて奈良公園にデートにいった。
おなかがすいたから、食べるところを探したけど土産物屋の2Fのぼったくりみたいな食堂しかなかったけど
しょうがなく入った。
彼氏の頼んだ海老天丼の衣がありえないくらい汁を吸って膨らんでいて、たった2匹の海老なのに、丼を
衣が覆いつくしていて、なんかそれを見た瞬間冷めた。
もう完璧で非のうちどころがない、ガクト様みたいな人だったからかもしれない。見た目が。
でも意味がわからないけど彼まで情けなく見えて駄目だった。

28 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/29(土) 22:34:09

»27
ここまで理不尽なのは初めてだwww

42 :おさかなくわえた名無しさん:2007/09/30(日) 00:23:56

»27です。ネタじゃありません・・・って、当たり前だけど。
自分的にはなんか辛い思い出なんです。なぜかわからないけど。
すごい冷静な人で、でも怒った所を見たことがなくて、すごい良い大学の大学院で難しい研究してて、
学会で論文を英語で発表してたりして、もう完璧といっても良いくらい隙のない人だったんです。
お酒も強いし。
ガクトは別に好きじゃないけど、なんか顔とか雰囲気とかがああいう感じでした。体型とかも。
年上の人とお付き合いとか初めてだったし、私が鹿を見たい(生の鹿を触れると聞いたので)と言ったら
嫌な顔一つせずにつれていってくれて、お昼もそこで食べようね、観光地だから何かおいしいものが
あればいいね・・・みたいな会話を交わしながら顔を見るのもドキドキして、もう緊張してたんです。
で、私が何かしょぼい失敗をしても、もちろん笑って許してくれるような感じの心の広い人(というか動揺しない)
人だったんだけど、その海老天丼を見たらなんか、意味無くすごい、見てはいけないものを見てしまったような
冷めをしてしまった。
別にはじめてお付き合いする人とかじゃなかったんですけどね。好きすぎたのかな、とも思う。
後日談が何もなくてスミマセン。
でも「この海老ありえないよね?」みたいな話を出来る関係だったら全然違ったかもしれない。

[コピペ]シュール

487:いやあ名無しってほんとにいいもんですね:2010/01/06(水) 22:13:13

とある青年が床屋にやってきました。

床屋はそばにいた子どもをちらっと眺めながら客にこう言いました。
「この子はとてもバカでね、あんまりバカだから良く恵んでやってるんだが、その愚かぶりを見せてあげよう」

そう言うと彼は、1枚の5ルピー硬貨と2枚の1ルピー硬貨を取り出し、その子の前に出して聞きました。
「さあ、どっちが欲しいんだ?」

その子は迷わずに1ルピー硬貨2枚の方を選び、去って行きました。

床屋はそれを見て満足そうに「言った通りだろう?」と客の青年に言いました。

散髪を終えた青年が店を去ると、さっきの子どもがアイスクリーム屋から出てくるのを見つけました。

彼は尋ねてみました。
「ちょっと聞いていいかい?何で君は5ルピーではなく、1ルピー2枚を選んだんだい?」

すると子どもはこう答えました。

「そりゃ5ルピーを取ったその瞬間に、ゲームオーバーだからさ」

[コピペ]シュール

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/09(月) 18:17:35

とある田舎に若い夫婦が暮らしていた。
妻は子供を身ごもっていて夫婦は生まれてくる日を
楽しみに待ちわびていた。
ところがある夜、妻は急に苦しみだしたのだ。
病院はかなり遠くにあり、夫は病院に電話連絡して 妻を車に乗せ向かった。

数キロ走ったところで老人が手をあげて道ばたに現れた
「車のタイヤがパンクしてしまった手伝ってくれないか、急ぎの用事があるんだ」と言う。

夫も早く病院に着きたかったので老人の言葉に「俺だっていそいでるんだ!!」と怒り気味に答えそのまま通り過ごした。

しばらくして男は病院に着いたが医者がまだ到着していないと言う。

処置室で夫婦は医者をまっていたが妻の容態は悪化し何の手を打たぬまま妻はかえらぬ人となった。

夫は医者を呪った。電話をしていたのに何故来ない!!!
この怒りを医者にぶつけてやろうと思っているとき

「おそくなってすみません」と頭を深々下げ医者が到着した。

夫は、怒りの罵声をあげようとした。その瞬間言葉につまった。。。

頭を上げた医者は途中で助けを求めたあの老人だった。

[コピペ]シュール

212 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/01/29(木) 03:06:21

ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。
そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。
「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」
これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。
それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた。