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[コピペ]これはひどい

95:1/3:2008/09/17(水) 17:56:23

前に読んだAAストーリーから。

転勤した主人公はやっと会社に馴染んできたが、厄介な問題が浮上してくる。
職場には若くて可愛い女の子事務員がいた。
いつもニコニコ笑顔で細かい気配りもきく職場のアイドル。
しかし主人公は彼女も彼女流の気配りも苦手だった。

自主的に毎朝早く出社して全社員の机を掃除する
→汚れたぞうきんで拭くから机が臭い。「俺の机は拭くな」と言えないので我慢するしかない。

昼過ぎには自主的にお茶を入れて社員に配る
→お茶がぬるい。缶コーヒーを飲みたいと思うものの雰囲気的に我慢して飲むしかない。

一緒にランチに行くと、みんなの料理が揃うまで待っている
→混んでるラーメン屋でもやる。食べるのが遅いから主人公が食べ終わってもまだ食べてる。
 「私には量が多いみたい」と一口残す。伸びきったラーメンを食べて「美味しいお店ですね」。


96:2/3:2008/09/17(水) 17:57:42

そういう「女の子の気遣い」が苦手だったが、これまでは我慢していれば済んでいた。
…女の子が主人公に色気を見せるまでは。
惚れられていると気づいた主人公はさらに素っ気ない態度をとるが、女の子は全く気づかない。

< 続きます >

[コピペ]これはひどい

878:水先案名無い人:2012/07/02(月) 21:05:30

A「アフリカの子供たちにワクチン送ろうぜ!
 ペットボトル400個で一人分(20円)になるんだぜ!」

俺「へーじゃあ俺二万円寄付するわ、1000人救えるんだよな?」

A「・・・お前そう言う事じゃねえだろ?」

俺「え?・・アフリカの子供救うんだろ?」

B「いやいやwお金の問題じゃないでしょw気持ちでしょw」

俺「え?だからアフリカの子供たちを救いた・・・」

A「駄目だこいつwなにも分かってねえw金が全てかよw」

B「もう俺らだけでペットボトル集めてそれを送ろうぜ」

[コピペ]これはひどい

21 :おさかなくわえた名無しさん:2012/08/17(金) 11:55:38

待ち合わせをした場所に居ない彼。

私、時間に指定場所に行く→彼は居ない。
メールが来る「僕からは○○(私)が見えるよ!僕を探して!」と。
仕方が無いので探す。またメールが来る「こんなにそばにいるのに!」
こんなのを延々とやり取り。30分間くらい出てこないことも。
最後はお約束で後ろから「ワッ!」と出てきたり目隠しされたり。
いい大人(彼33歳)がなにやってんだよ。と、半ば呆れていた。
でも時間も勿体無いし、例えば、映画に間に合わなくなったり、店の予約に遅れたりもする。
困りごとで相談があった時にも相変わらず。さすがにイライラした。

なかなか会えずに居ると、(俺に)会えたときに数倍嬉しいでしょ!とキラキラ笑顔で言われた。


ある日、またやったので、探す振りしてそのまま帰ってきて別れた。
家についてヤレヤレ。と思っているとメール。

「何処探してるのさ、僕はここだよ(ハート)」「さぁ俺を見つけて!」

ぐったりするほど面倒くさくなって冷めた。


最近はこういったうっとうしい男子がはやりなのか?ひたすらうざい…

[コピペ]これはひどい

54:本当にあった怖い名無し:2007/10/14(日) 19:15:42 ID:QbAU9W/g0

今朝の読売新聞でもいいかな。まとめるの下手だけどゴメン

「『手術は成功した』は移植患者の容態だけではなく
ドナーの心身の状態も含めて言って欲しい」
右腰を庇いながら椅子に座る女性Rさん(42才)は言う。

Rさんは胸の間から両腰にかけ、縦20cm、横50cmの大きな手術跡がある。
夫に肝臓の6割を提供した後、腹部に膿がたまり2週間で退院の予定が3ヶ月に及んだ。
手術後約3年経った今でも傷が痛む。

手術同意書にサインはした、が本心から望んで提供した訳ではない。
「夫の命がかかっていた。本心は口に出せなかった」
夫とは、遺伝的な肝臓病で余命が短い事を知った上で結婚。
夫は「おれは(生体肝移植は)いらない」と言っていたので
食事制限に気を配り、休みの度に子供と3人で旅行して想い出作りに励んだ。

夫の体調が急に悪化したのは結婚8年目の夏。
万一脳死移植の手術が受けれるかもと、待機登録の為に大学病院に夫婦で行った。
ところが医師の「余命は3ヶ月。脳死は間に合わない。生体肝移植しましょう」の一言で状況は一変する。

死を受け入れてかに見えた夫は、その日からドナー探しに躍起となった。
一度臓器提供を承諾したおじは、家族の反対で断念した。
家族と医師の会議で、夫の両親と姉は「提供はできない」と席を立った。
一人残ったRさんに医師は「誰もいなければ、奥さんあなたですよ」
手術前々日、Rさんは「怖い、手術したくない」と看護士に訴えるも予定通り手術は行われた。

手術の2ヶ月後、ひと月先に退院した夫から病床のRさんの携帯に電話があった。
「離婚してくれ」
結局、手術の時以来顔を見ていない。
Rさんは言う。「夫も医師も、私の事は見てなかった。見ていたのは肝臓だけなんでしょう」

[コピペ]これはひどい

808:おさかなくわえた名無しさん:2012/07/05(木) 17:48:28

二年前の話
当時勤めていた会社で、新人教育をしていた
自分のデスクと新人のデスクは離れた位置にあるから、新人の端末をリモートデスクトップという機能を使って、新人の端末を操作しながら、説明などをしていた

それを見た上司が、「ハッキングだ!」と言い出した
Windowsの標準機能だと説明するも、全く聞き入れない
あっという間に話が大きくなり、社長に進退を問われるまでに発展した
社長には、「新人の端末をハッキングした」という部分だけ伝わっていたみたいで、
「減給、ボーナスカットを受け入れ、心を入れ替えて働くか、辞めるかどっちだ?」と聞かれた

もう正直に、「リモートデスクトップ機能をハッキング扱いするような上司の下で働きたくないので辞めます。
荷物整理するので失礼します。」と言って、社長室を出て。荷物整理して、即帰宅した
せめて引き継ぎ位はと思って、都合を聞こうと電話したけど、
上司に「引き継ぎなんか要らん!」と言われたので、引継ぎしなかった
Windowsの標準機能をハッキングと決めつける上司もだけど、
ロクに事実確認もせずに、進退を問う社長の神経が分からん
今では、その時の体験をネタにして、別の会社に再就職した

前の会社より条件が良く、社員の皆さん言い人ばかりで辞めて良かったと思う。


810:おさかなくわえた名無しさん:2012/07/05(木) 17:58:51

>>808
上司も社長もバカすぎて涙でる
速攻辞めた
>>808GJ


813:おさかなくわえた名無しさん:2012/07/05(木) 18:25:25

因みに、辞めた会社は少し前に潰れたらしい
再就職先が辞めた会社と同業種だったので、
辞めた会社で自分が担当していた顧客を7~8割新しい会社の顧客として引き込んだのが効いたんだろうか
引き込んだ顧客の中に、自分が居ない所のシステムは使う気にならないと言って下さった方がいたが、
それ聞いた時マジ泣きしたのはいい思い出