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ネタ

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ビールの美味しい季節になってきました!週末いかがお過ごしでしょうか。
我が家は鍋率が高まります。たまりません><

というわけで、ビール(麦茶)の美味しい呑み方を紹介したいと思います。

詳細は以下より

web, ネタ

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今年もバルス祭りが催されるようです(画像はコラです

バルス祭りとは

天空の城ラピュタを観ながら、パズーとシータが滅びの呪文を唱える瞬間にSNSや掲示板に「バルス」とつぶやく

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という不毛かつ、文字にすると全然楽しそうじゃない遊びです。毎回放送があるたびに2ちゃんねるのサーバがダウンすることで結構前から有名でした。
まあ、おはようツイートとかあけおめツイートとかと同じです。


これがなんとtwitterの秒間ツイート記録を樹立したんだそうです。

というわけで、今週末の8/2、金曜ロードSHOWで放送が決定しているラピュタのバルスに大きな対策が打たれているようです。


ニコニコに「バルス祭り」会場オープン→ツイートあおる 「たぶん持ちこたえる」とTwitter広報 – ねとらぼ


から引用

「前回からの1年半の間にTwitterのサーバはかなり強化されていますので、たぶん日本からのバルスツイートに持ちこたえられるのではないかと思います。ご家族とご一緒の方も、おひとりでテレビを見られる方も、Twitterを通して、日本中のテレビを見ている方々と一緒に楽しんでいただけるとうれしいです

だそうですwww

強気!

特設サイトを作ったりのこの煽りよう、また世界記録を樹立しそうですね。

ネタ

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【追記】
動画がリンク切れになっていましたので補完しました。

毎度話題になる企画で有名な、KIRIN のどごし夢のドリームCM

どういう企画かというと、一般募集された夢をキリンが選定してお金をつかってかなえます!というもの。
そしてそれがCMで流れる、というまさに「夢のドリーム」。数々の夢が今まで実現してきたようです。

今回はなんとジャッキー・チェン!

木人拳世代の僕としては見逃せませんでした。

というかメイキングが超泣けましたのでここにご報告致します。

詳細は以下より

[コピペ]泣ける, ネタ

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アイドル中川翔子さんがジャッキー・チェンの大ファンだというのは結構有名なハナシですが、それにまつわるエピソードが素晴らしかったので紹介したいと思います。

――実際にジャッキーと運命的な出会いをされたそうですね。
「10年前は、生きていて何もいいことがないし、消えてしまいたいと思っていたけど、
一つだけ夢が叶うのなら、ジャッキーさんを生で見たいなって母と話していたんです。
それで16歳の誕生日に、母と一緒に香港のジャッキーさんが経営されているレストランへ行ったら、
斜め前にジャッキーさんが座ってて! 

世界的なスターが食事中にファンに見つかったら最悪だろうと思って、
最初は声をかけないようにしてたんです。
でも、ジャッキーさんは私にとって神様なので、号泣しながら震えてしまいました。

当時、貧乏だったけど、ジャッキーさんのレストランだったので、
エビやアワビなど高いメニューをいっぱい頼んだのにのどを通らなくて。
そしたらジャッキーさんが私たちに気づいて

『どこから来たの? どうしてごはん食べないの?』

って日本語でいっぱい話しかけてくださったんです。私は泣きながら

『今日誕生日なんですが、こんなに特別な日にあなたにお会いできるなんて、生きていて本当に良かったです』

って伝えました。
そしたら、当時ジャッキーさんはケガをしていたのにこっちまで歩いて来てくれて、
自分のスペシャルなカードに

「To Shoko Happy Birthday! With Love Jackie Chan」

ってサインを入れてプレゼントしてくれたんです」

――ジャッキーとの出会いで、中川さんの人生が変わったわけですね。

「その時、会計もジャッキーさんがしてくれて、
おまけに見えなくなるまで笑顔で手を振ってくださって。母と共に

『ジャッキーさんから返しきれない奇跡をいただいたので、
どういう形でもいいからいつか恩返しができるように生きていこう』

と心に誓ったんです。その後、まさか芸能界に入るとは思ってなかったんですが、
実はジャッキー・チェン事務所の日本支部に所属しました。

でも、うまくいかず、弱い心に何度かくじけそうになったけど、頑張っていって。

そしたら、あるバラエティー番組で、偶然来日していたジャッキーさんにお会いできたんです。それで

『16歳の時、あなたにごはんをご馳走してもらい、サインをもらって嬉しかったです』

と言ったら

『今度は僕にサインをちょうだい』

って言ってくださって。どこまでカッコイイんだろうって。

だから、今回、この仕事は、私にとって歴史に残る大きな出来事でした」