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わたしの復讐劇」シリーズ。第8弾。今回はいじめ被害者の復讐です。全員の人生がもう大変です…

実際にリアルにいじめたりいじめられたりしている人ってこれを読んでどう思うんだろう。
僕はそのあたりにとても興味があります。


942:おさかなくわえた名無しさん:2010/10/22(金) 15:16:51 ID:z4dZvO3u

全然スーッとしないけれど

服役してた昔の友人が満期で出所してきた。
今35才なんだが、コイツは16才以降、今まで檻の中に居た時間の方が長い
小・中と、ひどい虐めを受けて、ある日突然キレて生き方を変えた奴なんだが本人曰く

「また、正月前には自首予定」、、、




似たように虐められていた他の仲間達が

「もう20年以上たってるんだ」
「もうやめてやれよ」etc

言っても聞かない
何か壊れてしまって昔虐めていた連中に徹底的に粘着して復讐することが人生の目的になっちまってる

虐めていた連中4人の人生は、殆ど崩壊と言うか毎日が地獄のようだとは思うが


「あいつらが全員、自殺するまで止めねぇ」



とケラケラ壊れたように笑うのが怖かった。

鈴木・林・金山

これ読んでたら、柴田のようにあの世まで逃げろ
お前等が虐めてた過去は、忘れもせず水に流しもしないが相手は、ナチ戦犯を追いかけるモサド並みだ
柴田の墓石たたき壊して、骨壺にウンコかけるなんてまともじゃねぇが止めようもない。

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2013-05-04_1035

男の趣味というものは女性にはなかなか理解してもらえないものです。
特にコレクション系だったり鉄系だったりすると恐らく意見は一生交わらないと思われます。
僕も沢山の同じ曲のカバー曲が入ったレコードを買ったり、昔のゲーム機や周辺機器をやりもしないのに大切に持っていたりと
嫁K子から事あるごとに捨てろ捨てろと言われていますが、何があっても捨てることはできないものですよね。

そんな「大切なコレクション」を捨てられてしまった可哀想な旦那さんのオハナシを紹介したいと思います。

802:おさかなくわえた名無しさん:06/03/10(金) 17:32:24 ID:s2RHsW2o

上にコレクションについての話がありましたけど
私は夫のコレクションを捨ててしまって後悔した立場でした
鉄道模型でしたけど
かなり古い模型がまさに大量(線路も敷いてて一部屋使っていた)という感じでした
結婚2年目ぐらいから「こんなにあるんだから売り払ってよ」と夫に言い続けたのですが
毎回全然行動してくれずに言葉を濁す夫にキレてしまい
留守中に業者を呼んで引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました

帰ってきた夫は「売り払ったお金は好きにしていい」「今まで迷惑かけててごめん」と謝ってくれました
残っていた模型も全部処分してくれたのですごく嬉しかったです
でもその後夫は蔵書をはじめ自分のもの全てを捨て始めてしまいました
会社で着るスーツとワイシャツや下着以外は服すらまともに持たなくなり
今では夫のものは全部含めても衣装ケース二つに納まるだけになってしまって
あまりにも行きすぎていて心配になり色々なものを買っていいと言うのですが
夫は服などの消耗品以外絶対に買わなくなってしまい
かえって私が苦しくなってしまいました
これだけ夫のものがないと夫がふらっといなくなってしまいそうですごく恐いのです
こういう場合ってどうしたらいいんでしょう
もうね、

想像を絶します(涙


軽々しく、こういう無神経な事をやる女性っていますよね。全く恐ろしい。

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家出少女

1:名も無き被検体774号+:2013/03/22(金) 02:14:16 ID:AQ+78o7Q0

もう四年前になるけど、家出中の女子高生との話をしたい。

俺は当時31歳で自営業、仕事帰りに駅前を歩いてた時に、明らかに若い女の子がいたからナンパした。
ご飯でもしない?って声かけたら、カラオケ!と言われ、カラオケへ。
買い物帰りみたいな大荷物だったけど、ださくてラフな服装。
化粧だけはやたらと濃かったのを覚えてる。

カラオケの後は当然ホテルに行こうとか思ってたんだけど、その子と話をしていたら自分が犯罪者だって気付いた。
高校三年だけど、家出してきちゃって、行く当てがない、どうしよー、って。
とりあえず俺は高校生には手出せんと思った。
でも下心はあったから、
今日はうちにおいでよ、と言った。
あっさりついてきた。

で、家についてちょっと飲み食いして、ベッドひとつしかなかったから一緒に寝た。
おっ○い触ろうとして抱きしめたら泣き出した。
で、少し語り出した。
もう家には帰れない、親に申し訳ない、もし誰かに見つかったらどうしよう、もう学校にも行けない、とかそんなこと

正直子供だなーと思った。
泣いちゃったのでいかがわしいことも出来ず、とにかく寝ろと言った。
朝になれば気も変わって家に帰るだろ、と

朝になって俺は仕事だけど女子高生は家出してるから何もすることなさそうだった。
今思えば気が狂ってるんだけど、犯罪とか考えずに


「いたいだけここにいなよ」


って言った。

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久しぶりに読み応えのあるスレ紹介です。

主人公とその甥タクヤくんとの、徒然なる思い出話。大人の知恵とお金を使ったイタズラをタクヤくんに仕掛けた思い出が綴られます。


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 19:55:13.14 ID:X4byDvbsO

タクヤくん

君に、呪印を組んで炎の妖術を放つ姿を見せた事がありましたね
あの時、君は目を輝かせて喜んでくれていました


あれは制汗スプレーとライターで作り出した簡易火炎放射です

妖術なんて使えません

ごめんなさい


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/28(水) 20:04:14.94 ID:X4byDvbsO
タクヤくん


君と出会ったのは夏休みの公園でしたね

君が夕方、一人でブランコをこいでいた姿、今でも覚えています

縁日で手に入れた狐の面を被った俺が、木の上からタクヤくんの近くに落下した時、

タクヤくん、君はブランコから滑り落ちたよね

痛かったよね。ごめんなさい

そして、君はあの出会いを偶然だと思ってたみたいだけど、


実は、偶然なんかじゃなかったんだよ


俺は、数日間、あの公園で友達がいなそうないたいけな少年を、品定めしていたんだ

だから、輪廻を超えた出会いなんかじゃ決してないんだ

本当にごめんなさい


さて。盛り上がって参りました!

詳細は以下より

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この手の話大好きです。記憶が掛け違える?抜ける?変わる?みたいな、にわかには信じがたいヤツww

これはどうなんでしょうか。

—————

559:本当にあった怖い名無し:2006/04/15(土) 03:07:55 ID:2olT+3eU0

2年付き合っていた彼女がいた。

ある日、夜遅くに寝ようと暗い部屋で横になってたら、
急に空気が「ピーーーーーーーン」って感じに張り詰めた感覚になって、
息ができない感覚に陥って、そのまま気を失った。
死ぬんだ、と思った。

翌朝、普通に目が覚めた。
昨日の死にかけた思いは何だったんだよーって思って、とりあえず携帯みた。
普段ならモーニングメール的なものが彼女から来てるんだけど、その日はメールがなかった。
忙しいのか寝坊したのかな?って思って、特に気にせず出社。

昼休みに携帯確認してもメールがなくて、おかしいなー?と思って、こっちからメールしてみた。
そんでまた仕事で、中休みに携帯見たらメールが来てた。
彼女からではなく、送信エラーのメールだった。
あれ?何かミスって送ったか?と思って、何処に送ってエラーで返ってきちゃったのかチェック。
彼女宛に送ったメールがエラーで返ってきてる。
そんなの一回もなかったので、おかしいなぁとは思ったんだけど、とりあえずもう一回送ってみた。
今度はすぐにエラーでメールが返ってきた。

アド変えたのか?そう思って、仕事終わってから電話してみた。

「もしもしー?」
『はい?』
「俺だけど、メールのアドレス変えた?」
『え?』
「今日送ったんだけど、エラーでメール返ってきてさぁ・・・」

5秒くらいして、ブツッっと電話が切れた。
切れたっていうか、切られた?


562:本当にあった怖い名無し:2006/04/15(土) 13:29:36 ID:2olT+3eU0

電波の調子が悪くて電話が切れたんだろうと、リダイヤル。

「もしもしー?」
『・・・はい?』
「いや今日ね、メール送ったんだけど・・」
『え、ちょっとまって』
「ん?何?」

ん?何?と自分でいいながら、何か変だという事にここで気がついた。

『知ってる人・・・?誰?』
「え、誰って、○○○だけど。え?○○(彼女の名前)だよね?」
『違うよ・・・(笑)』

違う人と喋ってた。
途中で声が違うような気がしてたけど、そこから改めて確認してみると、全然声も喋り方も違ってた。
住んでる所も遠い人だった。

電話を切り、リダイヤル履歴を確認した。
・・・合ってる。間違いなく今かけた電話番号は彼女の電話番号。
すぐにまた電話。でもやっぱりさっきの人がまた電話に出た。
いつからその番号ですか?とか、色々聞いてみたんだけど、2年近くこの番号だといわれた。

混乱しちゃって、とりあえず家に帰宅した。


563:本当にあった怖い名無し:2006/04/15(土) 13:31:07 ID:2olT+3eU0

ちょっと長くなりすぎるので要約しまくって言うと、

彼女がいなかった?

いなくなったというか、最初からいなかった?

続きます。