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カテゴリ:ニュース | タグ: ディズニー



19 名前: おさかなくわえた名無しさん 投稿日: 2007/08/31(金) 10:34:39
バスで前に座っていた5歳くらいの男の子とお父さんの会話。
アナウンスで「次の停留所は○○です~」と流れてきた。
子「!! パパっ!パパっ!○○の次はどこ?!」
父「ん?○○の次はな~アメリカだ!」
子「アメリカ?!アメリカ! アメリカの次は!?」
父「アメリカの次はアルゼンチンだ!」
子「アルゼンチン!!アルゼンチンの次はああ!?」
父「アルゼンチンの次はアラスカだ!」
子「アラスカ!アラスカってどこ!
アラスカパパ行ったことある!?どうやって行くのー?!」
父「パパ行ったことあるぞー!アラスカはあの山の向こうにあるんだ!
トロッコに乗って行くんだぞー」(窓の外を指さしながら)
子「!!ア、アラすkdfmぢp;(奇声)」
父「わっはっはっは」
父高田純二並の適当さ。子、テンション高すぎ。
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446 :本当にあった怖い名無し :2007/07/08(日) 19:19:11
俺の部屋に彼女が遊びに来た時に、気が付いたら彼女が誰かにメールしてた。
『誰にしてんの?』って聞いても『ん?ちょっとね』って教えてくれない。
ムカ~っときて、『どーせ男じゃねーの?!』って怒鳴り気味に言ったら、
『○○○(俺の名前)だって、どーせ女からメール来てるんでしょ!!』
って逆切れしてきたから、
『はあ?俺がいつメールしてる?疑うんなら見ればいいじゃん!』
ってポケットから携帯出して彼女の前でこれ見よがしに開いてやったら、
こんな時に限って誰かからメール来てやがんの~~、、、、
内心、しまった~って思いながら、
『・・・・広告か何かだろ、、』ってメール開けたら、件名は『無題』。
本文が
『後ろを絶対見ないで!何も聞かないで!
このメール見たら私と急いで部屋を出て!!』
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964 名前: 名無しの心子知らず 投稿日: 2007/09/11(火) 00:15:10
私の20歳の誕生日に、父が手紙をくれた。
それは、私が産まれた日の夜に書いたものだった。
親になった喜び、戸惑い、決心等…
親になった事の気持ちをつづっていた。
文末に、
「○○が将来幸せな結婚・出産をして温かい家庭を築けるよう、
自分達も温かい家族であるよう努力したい。
○○が親になった時、私達の背中が○○の理想に重なる様な、親でありたい。
産まれてきてくれてありがとう」
と書かれていた。
私が産まれた日に、私がいずれ親になる日のことを考えて、
今まで育ててくれたのだと涙が溢れた。
それから数年後の出産の日、この手紙をずっと持ってお産に臨んだ。
私が母親になった日に、はじめて本当にその気持ちがわかった。
私も娘のためにどんな努力でもしようと心に決めた言葉でした。
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309 名無し職人 2007/07/27(金) 12:13:42
高校生のときに1年間片思いしてた子に告白してる最中に大量の鼻血がでたことかな。
すっげードキドキしながら「あのさ、俺さ、入学してからずっと君のことがすらばぇ」ってなってダラダラ流れてきた。
俺は恥ずかしさと情けなさで涙目になって「あ、いや、ゴメン、ゴメン…」てグダグタしてた。
もしOKされたら木陰から飛び出てくる予定だった友人達も「どーすんだどーすんだ」ってザワザワしてた。
そしたらその子が…
「鼻血と涙、どっちを先に拭きたい?」ってハンカチ差し出してきた。
俺はまだ止まらない鼻血をダラダラ流しながら「えっ?」と言った。
次の言葉で今度は失禁しそうになった。
「私、○○君のこと好きだよ。そんな顔見せられても、変わらないよ。」って。
物凄い勢いで飛び出してきた友人達に胴上げされながら鼻血と涙を飛び散らせて喜んだ。
それから8年、嫁となった彼女に今でもその話をされて恥ずかしいです。
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360 名前:名無しさん@八周年 投稿日:2007/08/16(木) 15:30:09
外交官が貧乏人の家を訪ねて言った。
「お宅の息子さんに縁談があるんですが」
「息子は自分の嫁は自分で見つけます。私は口出しするつもりはありませんよ」
「でも、相手は大富豪のロスチャイルド家のお嬢さんですよ!」
「え。そういうことでしたら…」
次に外交官は、ロスチャイルド家を訪ねて言った。
「お宅のお嬢さんに縁談があるんですが」
「娘は結婚するにはまだ若いですよ」
「でも、相手の男性は世界銀行の副頭取なんですよ!」
「え。そういうことでしたら…」
そして外交官は、世界銀行の頭取を訪ねた。
「お宅の副頭取に推薦したい人物がいるんですが」
「副頭取候補でしたら、すでに相当な数の人材がいますから」
「でも、この若者はロスチャイルド家の婿養子ですよ!」
「え。そういうことでしたら…」
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夫と妻、二人暮らしの夫婦がいた。
夫は1ヶ月くらい前から毎日毎日、
夢かどうかもわからない、毎日同じ、おかしな夢ばかり見ると言う。
“真夜中、ふと目が覚める。
すると天井に自分と全く同じ姿の人間がしがみついて、首だけ自分の方に向けて
『お前はもう十分生きただろ、変わってくれよ』と言ってくる”
と言うものだった。
だから夫は、まるで朝の挨拶みたいに、
また今日も見ちゃったよ…と毎日毎日妻に相談していたから、妻も心配していた。
でもある日さ、その夫、起きてもおはよう、しか言わないの。
妻があれ?っと思って、あの変な夢、見なかったの?って聞いたら、夫はさ、
『な ん の こ と ?』
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