ネタ

sewashi

「セワシ君問題」と言うものがあるのをご存知だろうか。

ドラえもんに登場するのび太の孫の孫であるセワシくん。当然ながらドラえもん第一巻に登場します。

by カエレバ

sewashi2

セワシ君問題(せわしくんもんだい)とは、セワシ君がおせっかいにも20世紀に住むのび太の家に来てしまったことから始まるタイムパラドックスのことである。

あ、そうか!ってことは・・・

まあ、ネタ元はアンサイクロペディアですので、安心してください。でもこれが実に面白いのです。

[コピペ]画像

akina
実に懐かしいですねwww(クリックして拡大)

ネタ, ラジオ

2014-08-25_2233

伊集院さんと宇多丸さんと菊地成孔さんに関してはもう信者と化している僕ですが、今回の伊集院さんの甲子園トークが非常によかったので紹介したいと思います。

スポーツ観戦を全くしない僕ですが、伊集院さんがラジオで話す野球の話は、特別面白いと思うのです。素人にも実にわかり易く、「スポーツがいかに楽しいか」を教えてくれるような気がします。

で、今回はニュースにもなった、鹿屋中央と市立和歌山の試合。

まさかの幕切れ…初出場の鹿屋中央、延長サヨナラ勝ちで初戦突破 – Yahoo!ニュース

〜前略
1点を追う鹿屋中央は8回、好投していた主将でエースの9番・七島に代打で出た西村が左前打を放ち、犠打などで2死二塁。ここで3番・徳重が中前打を放ち、同点に追いついた。

 そして、今大会初の延長戦に突入。延長12回裏、鹿屋中央は1死一、三塁から米沢の二塁へのゴロ(記録は内野安打)の間に三塁走者が生還してサヨナラ勝ちを収めた。市和歌山の二塁手が1死にもかかわらず、一塁に送球する間にサヨナラの走者が生還するというまさかの幕切れとなった。
ニュースを見ても、



映像を見ても、アレ?って感じですよね。

でもタマタマこれを観戦していた伊集院さんのトークが実に素晴らしかったです。

今週の1曲

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ライムスターの中でも特に好きな名曲「ちょうどいい」

以前作成したMIXCDの中でも一曲目にいれたくらい、好きです。

初めて聴いたのは4年前のサンセットライブ。
その日は雨模様でした。それがライムスター登場直前に突然晴れ、日差しが出てきました。

ライブが始まったのは午後7時頃。

宇多丸さんは言いました。「他のフェスじゃあまりやらない曲をやりたいと思います。
ロケーションも、雰囲気も、サイコウなサンセットライブ。この時間、この場所に、ぴったりな曲をチョイスしました。」


それから何年も過ぎ、改めてこの曲の素晴らしさを再確認したので紹介したいと思います。

mummy-Dさんのリリック、

♪今そこにある究極の贅沢、ちょうどいい。♪